当店取り扱いの輸入車はYAMAHA車正規輸入会社プレストの商品です。
正規輸入品を取り扱っているので、安心です。海外向けモデル新車(126cc以上)をご購入の場合、YSPでは、3年間の保証がついてきます。
バイクは同じモデル・同じ購入時期でも、乗り方によってコンディションが異なります。保証期間内は、保証範囲内の修理は無料で対応いたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。
2011YZF-R1へ XJ6シリーズへ 2009XVS950Aへ
YZF-R1
二輪ロードレースの最高峰MotoGPクラスで、5度チャンピオンを獲得したマシン、YZR-M1。この究極のマシンの血統を受け継ぎ、スーパースポーツモデルの新たな可能性を指し示すのがYZF-R1である。
XJ6/ XJ6 DIVERSION / DIVERSION ABS
ミドルクラスに新たに登場したXJ6 Nは、気負わず楽しく走りながら高次元の「走る・曲がる・止まる」を満喫できる、ビギナーからベテランまで幅広いライダーの技量に応えた軽快感溢れるベーシックスポーツモデル
XVS950A
新世代のクルーザー像を求め、ヤマハのスポーツスピリットを注入。初めてクルーザーに乗るエントリー層や女性ライダーにも不安なく乗れる足付き性の良い低シートと、おおらかさとパルス感を楽しめるエンジンパフォーマンスを持つ。

国内モデルとは違い輸入車はこのように組み立てて、その後陸運局に持ち込みます。
 
※申し訳ございませんが、当店ではアフタ-サ-ビスを重視するため車両の通販は致しておりません。
お問い合わせはお電話でお願いします。メ-ルでの問い合わせは受付しておりません。


XV1900CU 2014model
アシスト&スリッパークラッチで快適な操縦安定性を得たXV1900CU
長いフロントフォークと力強さを強調するエンジン廻りの造形と極太のリヤタイヤ、美しいフィニッシュを見せる装飾品のような各部の仕上げなど、アーティスティックなデザインによる個性的なスタイルと、アシスト&スリッパークラッチで軽快な操縦安定性とクルージング性能を獲得し北米で高い人気を誇るビッグクルーザー、それがXV1900CUだ。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
DPBML:ダークパープリッシュブルーメタリックL、VRC1:ビビッドレッドカクテル1
プレスト参考価格DPBML/ 1,812,240(税込)

VRC1
/ 1,738,800(税込)

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力N/A ●最大トルク167.2N・m(17.0kgf・m)/2,500r/min ●シート高:695mm ●乾燥重量:331kg ●タンク容量:16L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様


クルージング性能の向上を目的に
アシスト&スリッパークラッチを搭載したXV1900CU

長いフロントフォークと力強さを強調するエンジン廻りの造形と極太のリヤタイヤ、美しいフィニッシュを見せる装飾品のような各部の仕上げなど、アーティスティックなデザインによる個性的なスタイルと軽快な操縦安定性で北米で高い人気を誇るビッグクルーザーXV1900CUが、クルージング性能を向上させるためアシスト&スリッパークラッチを新たに搭載し新登場。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
BWC1:ブルーイッシュホワイトカクテル1、DRMK:ディープレッドメタリックK、SMX:ブラックメタリックX

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力N/A ●最大トルク167.2N・m(17.0kgf・m)/2,500r/min ●シート高:695mm ●乾燥重量:331kg ●タンク容量:16L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様

2012 XV1900CU
カスタム車の概念を覆す操安性と
スタイルを両立したクルーザー、XV1900CU。

長距離ツーリングよりは街中を流して「見せる」ことを意識して、長いフロントフォークと力強さを強調するエンジン廻りの造形、極太のリアタイヤ、美しいフィニッシュを見せる装飾品のような各部の仕上げを特徴とした、アメリカにおけるクルーザーのトレンドの1つ「カスタマイゼーション」。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ベリーダークバイオレットメタリック1、ブラックメタリックX、シルバー3

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力N/A ●最大トルクN/A ●シート高:695mm ●乾燥重量:331kg ●タンク容量:15.9L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様


UBSで安全性をさらに高めた大排気量クルーザー XV1900Aミッドナイトスター。
センシャル・パフォーマンス&エキサイトメントをコンセプトに、ヤマハのクルーザー造りの集大成モデルとして既成概念を取り払い、随所に独自技術を織り込んだ、それがXV1900Aミッドナイトスターである。。

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カラーバリエーション/全1色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブラックメタリックX

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力 66.4kW(90.3PS)/4,750r/min ●最大トルク 155.1N・m(15.8kgf・m)/2,500r/min●シート高:705mm ●乾燥重量:347kg ●タンク容量:16L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様


自由を体現するチョッパースピリッツはいつも熱い魂と共に アグレッシブさを秘めたクルーザー、XVS1300CA
近年盛り上がりを見せているクルーザーモデルの中でも、長いフロントフォークと水平基調で構成された前後フェンダーなどで洗練された「カスタム」スタイルの人気は高い。ミドルクラスチョッパーの新基準を提唱するモデルとして登場し人気を博しているのが、北米モデル名Stryker、XVS1300CAである。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
BWC1(ブルーイッシュホワイトカクテル1)、DRMK(ディープレッドメタリックK)、SMX(ブラックメタリックX)

●排気量:1,304cc、4ストローク・水冷・SOHC・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力N/A ●最大トルク107N・m (10.9kgf・m)/3,500r/min) ●シート高:670mm ●乾燥重量:293kg ●タンク容量:15L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様


自由を体現するチョッパースピリッツはいつも熱い魂と共に アグレッシブさを秘めたクルーザー、XVS1300CA
近年盛り上がりを見せているクルーザーモデルの中でも、長いフロントフォークと水平基調で構成された前後フェンダーなどで洗練された「カスタム」スタイルの人気は高い。ミドルクラスチョッパーの新基準を提唱するモデルとして登場し人気を博しているのが、北米モデル名Stryker、XVS1300CAである。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブラックメタリックX、ディープイエロイッシュレッドカクテル4、ビビッドパープリッシュブルーカクテル5

●排気量:1,304cc、4ストローク・水冷・SOHC・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力N/A ●最大トルクN/A ●シート高:670mm ●乾燥重量:293kg ●タンク容量:15L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様

2013 YZF-R1
進化したエンジン制御技術とトラクションコントロールシステム。 速さと扱い易さを高い次元で両立したYZF-R1
二輪ロードレースの最高峰MotoGPクラスで、5度のチャンピオンを獲得したYZR-M1技術をフィードバック。スーパースポーツモデルの高みを目指し進化し続けるのがYZF-R1である。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープパープリッシュブルーメタリックC、ビビッドレッドカクテル1、マットグレーメタリック3

●排気量:998cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力N/A ●最大トルク114.5N・m (11.7kgf.m) /10,000r/min ●シート高:835mm ●乾燥重量:206kg ●タンク容量:18.0L ●トランスミッション:リターン式6段 ●カナダ仕様

2012 YZF-R1
エンジン制御技術の進化と
トラクションコントロールシステム採用により 速さと扱い易さがさらに向上したNew YZF-R1

二輪ロードレースの最高峰MotoGPクラスで、5度のチャンピオンを獲得したYZR-M1技術をフィードバック。スーパースポーツモデルの高みを目指し進化し続けるのがYZF-R1である。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)

●排気量:998cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力N/A ●最大トルク114.5N・m (11.7kgf.m) /10,000r/min ●シート高:835mm ●乾燥重量:206kg ●タンク容量:18.0L ●トランスミッション:リターン式6段 ●カナダ仕様

XV950A 2015model
ヤマハのスポーツスピリット溢れる新世代クルーザー。
スポーティ&ネオクラシック、XVS950A。

重量感やボリューム感溢れるクルーザーモデルであるXVS950Aは、足付き性の良い低シートとパルス感を楽しめるエンジンパフォーマンスを持ち、初めてクルーザーに乗るエントリー層や女性ライダーにも不安なく乗れるおおらかさとミドルクラスならではの軽快感を実現した、日本にジャストフィットのスポーティ&クラシッククルーザーだ。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープレッドメタリックK、ブラックメタリックX
プレスト参考価格/ 1,036,800(税込)


●排気量:942cc、4ストローク・空冷・SOHC・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力39.4kW/6,000r/min ●最大トルク76.8N・m/3,000r/min ●シート高:675mm ●乾燥重量:278kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様

2012 FZ8
高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたネイキッドモデル、FZ8。
高い実用性とスポーツ性それぞれの課題にきちんと向き合うことで「Best active middle sports」キーワードとして779ccという新たな排気量を導き出し、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで対応し走りのエキサイトメントを具現化する。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
マットグレーメタリック3、ブラックメタリックX

●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:211kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様


高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたネイキッドモデル、FZ8。
排気量枠という既存概念を捨て去り、次世代ロードスポーツの姿を原点に立ち返って実用性とスポーツ性それぞれの課題に真摯に向き合うことで導き出した779ccという排気量を持ち、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで走りのエキサイトメントを具現化したストリートファイター、FZ8に待望のABSモデルが登場した。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
マットグレーメタリック3、ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラッククメタリックX
継続カラー('12カラー) ブルーイッシュホワイトカクテル1、マットグレーメタリック3、ブラッククメタリックX


●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:216kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様

FAZER8
高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたハーフカウルのFazer 8。
高い実用性とスポーツ性それぞれの課題にきちんと向き合うことで「Best active middle sports」キーワードとして779ccという新たな排気量を導き出し、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで対応し、走りのエキサイトメントを具現化する。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
マットグレーメタリック3、ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX
継続カラー('12カラー) ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX


●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:215kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様

FAZER8 ABS
高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたハーフカウルのFazer 8 ABS。
高い実用性とスポーツ性それぞれの課題にきちんと向き合うことで「Best active middle sports」キーワードとして779ccという新たな排気量を導き出し、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで対応し、走りのエキサイトメントを具現化する。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
マットグレーメタリック3、ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX

●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:220kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様


高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたネイキッドモデル、FZ8。
排気量枠という既存概念を捨て去り、次世代ロードスポーツの姿を原点に立ち返って実用性とスポーツ性それぞれの課題に真摯に向き合うことで導き出した779ccという排気量を持ち、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで走りのエキサイトメントを具現化したストリートファイター、FZ8に待望のABSモデルが登場した。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、マッドグレーメタリック3、ブラッククメタリックX

●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:216kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様

2012 FAZER8
高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたハーフカウルのFazer 8。
高い実用性とスポーツ性それぞれの課題にきちんと向き合うことで「Best active middle sports」キーワードとして779ccという新たな排気量を導き出し、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで対応し、走りのエキサイトメントを具現化する。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、マットグレーメタリック3、ブラックメタリックX1

●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:215kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様

2012 FAZER8 ABS
高い実用性とスポーツ性の両立を目指し、排気量枠にとらわれず新たなヤマハスポーツの基準点を求めて生まれたハーフカウルのFazer 8 ABS。
高い実用性とスポーツ性それぞれの課題にきちんと向き合うことで「Best active middle sports」キーワードとして779ccという新たな排気量を導き出し、ロングツーリングからワインディングロードでのスポーツ走行まで対応し、走りのエキサイトメントを具現化する。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、マットグレーメタリック3、ブラックメタリックX

●排気量:779cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力78.1kW(106PS)/10,000r/min ●最大トルク82.0N・m(8.4kgf・m)/8,000r/min ●シート高:815mm ●乾燥重量:220kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式常時噛合式6段 ●南アフリカ仕様

012TMAX530 2012 TMAX530
Multi purpose Sports commuterの称号を引っさげ日本上陸、新たな歴史を刻むTMAX530。
2000年秋に発表され、1日数百kmの移動も珍しくない欧州に於いて、快適性ばかりでなく従来のスクータータイプの概念を覆す高いスポーツ性能から大きな反響を生んだTMAX。
そのTMAXの新たな進化を遂げた3代目となる「TMAX530」が、いよいよ日本に上陸する。

>>>TMAX530(2012model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全4色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
マットダークグレーメタリック1、ブルーイッシュホワイトカクテル1、ハイテックシルバー、ブラックメタリックX

●排気量:530cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブブ・並列2気筒 ●最高出力34.2kW(46.5PS)/6,750r/mim ●最大トルク52.3N.m(5.3kgf・m)/5,250r/mim ●シート高:800mm ●乾燥重量:217kg ●タンク容量:15L ●トランスミッション:Vベルト無段階自動変速 ●南アフリカ仕様

012TMAX530 2012 TMAX530ABS
Multi purpose Sports commuterの称号を引っさげ日本上陸、新たな歴史を刻むTMAX530。
2000年秋に発表され、1日数百kmの移動も珍しくない欧州に於いて、快適性ばかりでなく従来のスクータータイプの概念を覆す高いスポーツ性能から大きな反響を生んだTMAX。
そのTMAXの新たな進化を遂げた3代目となる「TMAX530」が、いよいよ日本に上陸する。

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カラーバリエーション/全4色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
マットダークグレーメタリック1、ブルーイッシュホワイトカクテル1、ハイテックシルバー、ブラックメタリックX

●排気量:530cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブブ・並列2気筒 ●最高出力34.2kW(46.5PS)/6,750r/mim ●最大トルク52.3N.m(5.3kgf・m)/5,250r/mim ●シート高:800mm ●乾燥重量:221kg ●タンク容量:15L ●トランスミッション:Vベルト無段階自動変速 ●南アフリカ仕様


2011 XV1900CU
カスタム車の概念を覆す操安性と
スタイルを両立したクルーザー、XV1900CU。

長距離ツーリングよりは街中を流して「見せる」ことを意識して、長いフロントフォークと力強さを強調するエンジン廻りの造形、極太のリアタイヤ、美しいフィニッシュを見せる装飾品のような各部の仕上げを特徴とした、アメリカにおけるクルーザーのトレンドの1つ「カスタマイゼーション」。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
パープリッシュブルーメタリックJ、ブラックメタリックX、ディープイエロイッシュレッドカクテル4

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力N/A ●最大トルクN/A ●シート高:695mm ●乾燥重量:331kg ●タンク容量:15.9L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様

2011 XV1900A ミッドナイトスター
UBSで安全性をさらに高めた大排気量クルーザー XV1900Aミッドナイトスター。
センシャル・パフォーマンス&エキサイトメントをコンセプトに、ヤマハのクルーザー造りの集大成モデルとして既成概念を取り払い、随所に独自技術を織り込んだ、それがXV1900Aミッドナイトスターである。。

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カラーバリエーション/全1色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブラックメタリックX

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力 66.4kW(90.3PS)/4,750r/min ●最大トルク 155.1N・m(15.8kgf・m)/2,500r/min●シート高:705mm ●乾燥重量:347kg ●タンク容量:16L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様

2011 FJR1300A
より高いスポーツ性と快適なツアラー機能を追求し、熟成進化を続けるユーロツアラー。
「タンデムライドで10日間・3,000kmの走行を快適に行える高次元な走行性を有する、世界最高水準の欧州縦断ツアラー」という開発コンセプトを掲げ登場したFJR1300。
盗難抑止機構やABSなどの標準装備で、ヨーロッパ縦断ツーリングを行うライダーたちからも高い支持を受けている。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
シルバー3、ブラックメタリックX

●排気量:1,298cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力105.5kW(143.5PS)/8,000r/min ●最大トルク134.4N・m(13.7kgf・m)/7,000r/min ●シート高:805mm ●乾燥重量:291kg ●タンク容量:25.0L ●トランスミッション:常時噛合式5段/左足動リターン式 ●南アフリカ仕様

2011 XT1200Z Super Tenere
パリ・ダカールラリーの伝統-そのスピリットを受け継ぎ、Tenereの名を継承した Ultimate Gear for Intercontinental Adventure、XT1200Z。
世界で最も過酷な冒険レースとして1979年に始まった通称パリ・ダカールラリー。この第1回、第2回の優勝マシンXT500に端を発し、テネレ砂漠のこの名を冠してハードなレースを戦い続けた初代XT600 Tenere、XTZ750 Super Tenereの系譜を受け継いたのが、次世代リッターオーバークラスのツーリングスポーツモデル「XT1200Z Super Tenere」である。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドパープリッシュブルーカクテル5、シルバー3、ブラックメタリックX

●排気量:1,199cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列2気筒 ●最高出力80.9kW(110PS)/7,250r/min ●最大トルク114.1N・m(11.6kg・f)/6,000r/min ●シート高:アジャスタブル 845~870mm ●乾燥重量:261kg ※First Editionの装備は含まず ●タンク容量:23.0L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

2011 XJ6 Diversion F
XJ6のフルカウルバージョン。
スポーツ性と扱いやすさの両立を目指す、XJ6 Diversion F。フルカウルをまとい、街乗り・ツーリングからスポーツ走行まで、幅広いシチュエーションに対応するカジュアルなスポーツモデルがXJ6 Diversion Fである。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX ('10継続モデル)

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000r/min ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500r/min ●シート高:785mm ●乾燥重量:215kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

2011 XJ6 Diversion F ABS
リニア制御ABSを搭載したXJ6のフルカウルバージョン。
スポーツ性と扱いやすさの両立を目指す、XJ6 Diversion F ABS。

フルカウルをまとい、街乗り・ツーリングからスポーツ走行まで、幅広いシチュエーションに対応するカジュアルなスポーツモデルがXJ6 Diversion Fである。

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カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX ('10継続モデル)

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000r/min ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500r/min ●シート高:785mm ●乾燥重量:220kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

2011 XJ6 Diversion
ハーフカウル・一眼ライトの軽快なフォルム。
自在に使える新ミドルクラススポーツ、XJ6 Diversion。

日常の使いやすさと軽快な機動性で、登場以来ビギナーからベテランまで幅広いライダーから高い評価を受けているXJ6 Diversionは、気負わず操れてスポーツ走行からやツーリングまで楽しめるミドルクラスプレジャースポーツモデルだ

>>>XJ6 Diversion(2011model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドパープリッシュブルーカクテル5、ブルーイッシュホワイトカクテル1 ('10継続モデル)、ブラックメタリックX ('10継続モデル)

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000r/min ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500r/min ●シート高:785mm ●乾燥重量:211kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

2011 XJ6 Diversion ABS
ハーフカウル・一眼ライトの軽快なフォルム。
リニア制御ABSを搭載したミドルスポーツ、XJ6 Diversion ABS

日常の使いやすさと軽快な機動性で、登場以来ビギナーからベテランまで幅広いライダーから高い評価を受けているXJ6 Diversionは、気負わず操れてスポーツ走行からやツーリングまで楽しめるミドルクラスプレジャースポーツモデルだ

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドパープリッシュブルーカクテル5、ブルーイッシュホワイトカクテル1 ('10継続モデル)、ブラックメタリックX ('10継続モデル)

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000r/min ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500r/min ●シート高:785mm ●乾燥重量:216kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

2011 XJ6
ハーフカウル・一眼ライトの軽快なフォルム。
リニア制御ABSを搭載したミドルスポーツ、XJ6 Diversion ABS

日常の使いやすさと軽快な機動性で、登場以来ビギナーからベテランまで幅広いライダーから高い評価を受けているXJ6 Diversionは、気負わず操れてスポーツ走行からやツーリングまで楽しめるミドルクラスプレジャースポーツモデルだ

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX 、ビビッドレッドカクテル1

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000r/min ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500r/min ●シート高:785mm ●乾燥重量:205kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様



2010年モデル XV1900CU
カスタム車の概念を覆す操安性と
スタイルを両立したクルーザー、XV1900CU。

長年培われたヤマハクルーザーシリーズの開発技術により、アーティスティックなデザインによる個性的なスタイルと軽快な操縦安定性、心地よいエンジンフィーリングを実現し、乗りやすく信頼性の高いメーカーカスタムとして注目を集めるビッグクルーザー、それがXV1900CUである。

>>> XV1900CU (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全4色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ダークパープリッシュブルーメタリックX 
ブラックメタリックX

ディープレッドメタリックK、シルバー3 

●排気量:1.854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●シート高:695mm ●乾燥重量:331kg ●タンク容量:15.9L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様
XV1900CU (2010model) XV1900CU (2010model) XV1900CU (2010model) XV1900CU (2010model)

2010 XT1200Z Super Tenere [First Edition]
パリ・ダカールラリーの伝統 そのスピリットを受け継ぎ、Tenereの名を継承した Ultimate Gear for Intercontinental Adventure、XT1200Z。
世界で最も過酷な冒険レースとして1979年に始まった通称パリ・ダカールラリー。この第1回、第2回の優勝マシンXT500に端を発し、テネレ砂漠のこの名を冠してハードなレースを戦い続けた初代XT600 Tenere、XTZ750 Super Tenereの系譜を受け継ぎ、次世代リッターオーバークラスのツーリングスポーツモデル「XT1200Z Super Tenere」が登場する。

>>> XT1200Z Super Tenere [First Edition] (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドパープリッシュブルーカクテル5、シルバー3

●排気量:1,199cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列2気筒 ●最高出力 80.9kW(110PS)/7,250r/min ●最大トルク114.1N・m(11.6kg・f)/6,000r/min ●シート高:アジャスタブル 845~870mm ●乾燥重量:261kg ●タンク容量:23.0L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様
XT1200Z Super Tenere [First Edition](2010model) XT1200Z Super Tenere [First Edition](2010model) XT1200Z Super Tenere [First Edition](2010model) XT1200Z Super Tenere [First Edition](2010model)

2010 YZF-R1
リニアなパワーデリバリーと路面を掴むトラクション感
並列4気筒エンジンの新次元を形にしたYZF-R1。

二輪ロードレースの最高峰MotoGPクラスで、V.ロッシ選手が駆り4度チャンピオンを獲得したマシン、YZR-M1。この究極のマシンの血統を受け継ぎ、スーパースポーツモデルの新たな可能性を指し示すのがYZF-R1である。

>>> YZF-R1 (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全4色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブラックメタリックX、ブルーイッシュホワイトカクテル1
ディープパープリッシュブルーメタリックC (FIATカラー)

●排気量:998cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力 N/A ●最大トルク114.5N・m (11.7kgf.m) /10,000rpm ●シート高:835mm ●乾燥重量:206kg ●タンク容量:18.0L ●トランスミッション:リターン式6段 ●カナダ仕様
YZF-R1(2010model) YZF-R1(2010model) YZF-R1(2010model) YZF-R1(2010model)

2010 XVS950A
ヤマハのスポーツスピリット溢れる新世代クルーザー。
スポーティ&クラシック、XVS950A。

足付き性の良い低シートとパルス感を楽しめるエンジンパフォーマンスを持ち、初めてクルーザーに乗るエントリー層や女性ライダーにも不安なく乗れるおおらかさとミドルクラスならではの軽快感を実現した、日本にジャストフィットのスポーティ&クラシッククルーザー。

>>> XVS950A (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビットパープリッシュブルーカクテル5、ブラックメタリックX

●排気量:950cc、4ストローク・空冷・SOHC・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力39.4kW/6,000rpm ●最大トルク76.8N・m/3,000rpm ●シート高:675mm ●乾燥重量:278kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様
XVS950A(2010model) XVS950A(2010model) XVS950A(2010model) XVS950A(2010model)

2010 XVS950A WhiteVersion
ヤマハの新世代クルーザーXVS950Aに、
ホワイトバージョン新登場。

初めてクルーザーに乗るエントリー層や女性ライダーにも不安なく乗れるおおらかさとミドルクラスならではの軽快感を実現した、日本にジャストフィットのスポーティ&クラシッククルーザーXVS950Aに、シルバーとピンクのフレアパターンをあしらい、明るさと華やかさをまとったホワイトバージョンが新たに加わった。

>>> XVS950A (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全1色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1

●排気量:950cc、4ストローク・空冷・SOHC・4バルブ・V型2気筒 ●最高出力39.4kW/6,000rpm ●最大トルク76.8N・m/3,000rpm ●シート高:675mm ●乾燥重量:278kg ●タンク容量:17.0L ●トランスミッション:リターン式5段 ●カナダ仕様

2010 TDM900/TDM900A
キング・オブ・ザ・マウンテンロード。さらに広がるTDMワールド。
山岳ワインディングから市街の石畳路まで路面を選ばない軽快でスポーティーな走行性、航続距離確保とウインドプロテクションから生まれた個性的なスタイリング。"キング・オブ・ザ・マウンテンロード"を受け継ぐTDM900。日々の扱いやすさを追究している。。

カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ミッドナイトシルバー、ブラックメタリックX('09継続モデル)
>>> 2010年モデルTDM900 メーカーサイトはこちらから
>>> 2010年モデルTDM900A メーカーサイトはこちらから


●排気量:897cc、4ストローク・水冷・DOHC・5バルブ・並列2気筒 ●最高出力63.4kW(86PS)/7,500rpm ●最大トルク88.8N・m(9.1kgf・m)/6,000rpm ●シート高:825mm ●乾燥重量:223kg(A/226kg) ●タンク容量:20.0L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様
TDM900/TDM900A(2010model) TDM900/TDM900A(2010model) TDM900/TDM900A(2010model) TDM900/TDM900A(2010model)

2010 XJ6N
シンプルなフォルムと扱いやすさで人気の
ベーシックスポーツ、XJ6Nにニューカラーが登場。

ビギナーからベテランまで幅広いライダーの技量に応え、気負わず楽しく走りながら高次元の「走る・曲がる・止まる」を満喫できるベーシックスポーツモデル。

>>> XJ6N (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドレッドカクテル1、ニューパールホワイト、ブラックメタリックX

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000rpm ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500rpm ●シート高:785mm ●乾燥重量:205kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様
XJ6N (2010model) XJ6N (2010model) XJ6N (2010model) XJ6N (2010model)

2010 XJ6 DIVERSION F
XJ6のフルカウルバージョン。スポーツ性と扱いやすさの両立を目指す、XJ6 DIVERSION F& ABS。
XJ6シリーズの2010年モデルとして新登場するXJ6 DIVERSION Fは、フルカウルをまとい街乗り・ツーリングからスポーツ走行まで幅広いシチュエーションに対応するカジュアルなスーパースポーツモデル。

カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドパープリッシュブルーカクテル5、ブラックメタリックX
>>> XJ6 DIVERSION F (2010model) メーカーサイトはこちらから

>>> XJ6 DIVERSION F ABS (2010model) メーカーサイトはこちらから

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000rpm ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500rpm ●シート高:785mm ●乾燥重量:215kg(ABS/220kg) ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様
XJ6 DIVERSION F(2010model) XJ6 DIVERSION F(2010model) XJ6 DIVERSION F(2010model) XJ6 DIVERSION F(2010model)

2010 XJ6 DIVERSION ABS
ハーフカウル+一眼ライトの軽快なフォルム
リニア制御ABSを搭載したミドルスポーツ、
XJ6 DIVERSION & ABS

日常の使いやすさと軽快な機動性で、登場以来ビギナーからベテランまで幅広いライダーから高い評価を受けているXJ6 DIVERSIONは、気負わず操れてスポーツ走行からやツーリングまで楽しめるミドルクラスプレジャースポーツモデル。

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX、ディープレッドメタリックK
>>>XJ6 DIVERSION (2010model) メーカーサイトはこちらから

>>>XJ6 DIVERSION ABS (2010model) メーカーサイトはこちらから

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力57kW(78PS)/10,000rpm ●最大トルク59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500rpm ●シート高:785mm ●乾燥重量:211kg(ABS/216kg) ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

2010 YZF-R6
絶え間ない進化の道を歩み続け
走りの神髄を追い求めるスーパースポーツ、YZF-R6

1998年、インターモトで発表されて以来、先進技術を積極的に採り入れながらひたすら真っすぐに理想の走りを追い求め続けるYZF-R6。さらに磨きがかかった2009年はスーパースポーツ世界選手権のシリーズチャンピオンに輝いている

>>> YZF-R6 (2010model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドレッドカクテル1、ニューパールホワイト、ブラックメタリックX

●排気量:599cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力N/A ●最大トルクN/A ●シート高:850mm ●乾燥重量:189kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●カナダ仕様
XJ6N (2010model) XJ6N (2010model) XJ6N (2010model) XJ6N (2010model)



XV1900CU
カスタム車の概念を覆す操安性と
スタイルを両立したクルーザー、XV1900CU。

アメリカにおけるクルーザーのトレンドの1つに「カスタマイゼーション」がある。これは長いフロントフォークと力強さを強調するエンジン廻りの造形、極太のリアタイヤ、美しいフィニッシュを見せる装飾品のような各部の仕上げを特徴とし、長距離のツーリングよりは街中を流して「見せる」ような使われ方である。

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カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープレッドメタリックK
ブラックメタリックX

シルバー3

●排気量:1,854cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●シート高:695mm ●乾燥重量:314kg ●タンク容量:15.9L ●トランスミッション:リターン式5段●カナダ仕様

画像をクリックすると違うアングルがご覧頂けます MT-01/MT-01S
ビッグVツインエンジンが織りなす快感。発売以来、独自のコンセプトに 大きな注目がを集めるソウルビートVツインスポーツ、MT-01。
発売以来その独自の世界観で、ヨーロッパに大きな反響を巻き起こしたMT-01。キーワードとなる「鼓動」とは開発陣が考えた、1700cc OHV Vツインエンジンの気持ち良さを引き出す鍵だ。一発一発の爆発が感じられる大型Vツインの加速フィールとコーナー脱出時の力強いトルク感、エンジン特性を生かした軽快なハンドリングなど大地を蹴るような躍動的かつ駆動感あふれる走り。かつて類のない独創的アピアランスと所有感を高める各部のハイクオリティ感。スーパースポーツにもツアラーにも、クルーザーにもなかった独特の走りを創造している。

>>>MT-01 メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全2色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ダークグレイメタリックG、ブラックメタリックX 
>>> MT-01S メーカーサイトはこちらから
カラーバリエーション/全1色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ニューパールホワイト&ビビッドレッドカクテル1

●排気量:1,670cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ ●最高出力 66.3kW(90PS)/4,750rpm ●最大トルク 150.3N・m(15.3kgf・m)/3,750rpm ●シート高:825mm ●乾燥重量:243kg ●タンク容量:15L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様

FJR1300A/FJR1300AS
より高いスポーツ性と快適なツアラー機能を追求した
ユーロツアラー。

「タンデムライドで10日間・3,000kmの走行を快適に行える高次元な走行性を有する、世界最高水準の欧州縦断ツアラー」という開発コンセプトを掲げ登場したFJR1300。盗難抑止機構やABSに加え、さらにクラッチ操作を全て電子制御で自動化、ギアチェンジのショックがほとんどなくスムーズな加減速特性と快適な乗り心地を実現したヤマハ電子制御 シフト・YCC-S(Yamaha Chip Controlled Shift)を装備したFJR1300ASもライダーたちからも高い支持を受けている。

>>> FJR1300A メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
イエロイッシュグレーメタリック9
ブラックメタリックX/ダークグレイメタリックA 

>>> FJR1300AS メーカーサイトはこちらから
カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
イエロイッシュグレーメタリック9
ブラックメタリックX/ダークグレイメタリックA 


●排気量:1,298cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力 105.1kW(143.5PS)/8,000rpm ●最大トルク 134.4N・m(13.7kgf・m)/7,000rpm ●シート高:805mm ●乾燥重量:264kg(AS/268kg ●タンク容量:25L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様

XV950A
新世代のクルーザー像を求め、ヤマハのスポーツスピリットを注入。スポーティ&クラッシッククルーザー、XVS950A。
アメリカ大陸をゆったり横断する様な、重量感やボリューム感溢れるクルーザーモデル。新たに登場したXVS950Aは、初めてクルーザーに乗るエントリー層や女性ライダーにも不安なく乗れる足付き性の良い低シートと、おおらかさとパルス感を楽しめるエンジンパフォーマンスを持つ、ミドルクラスならではの軽快感を実現した日本にジャストフィットのスポーティ&クラシッククルーザーだ。

>>> XVS950A メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ベリーダークレッドメタリック2、ダークパープリッシュブルーメタリックU、ブラックメタリックX
>>>XV950Aインプレッションはこちらから

●排気量/942cm3 ●エンジン・種類/4ストローク・空冷・SOHC・4バルブ●最高出力/39.4kW/6,000rpm ●最大トルク/76.8N・m/3,000rpm ●シート高/675mm ●装備重量/278kg ●タンク容量/17.0L ●変速機形式/リターン式5段 ●仕向地/南アフリカ

TDM900/TDM900A
キング・オブ・ザ・マウンテンロード。
さらに広がるTDMワールド。

山岳ワインディングから市街の石畳路まで路面を選ばない軽快でスポーティーな走行性、航続距離確保とウインドプロテクションから生まれた個性的なスタイリング。"キング・オブ・ザ・マウンテンロード"を受け継ぐTDM900。'08モデルからABSモデルが誕生、日々の扱いやすさを追究している。

>>> TDM900 メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ダークパプリッシュブルーメタリックX、シルバー3、ブラックメタリックX
>>> TDM900A メーカーサイトはこちらから
カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ダークパプリッシュブルーメタリックX、シルバー3、ブラックメタリックX

●排気量:897cc、4ストローク・水冷・DOHC・5バルブ ●最高出力 63.4kW(86PS)/7,500rpm ●最大トルク 88.8N・m(9.1kgf・m)/6,000rpm ●シート高:825mm ●乾燥重量:192kg(A/195kg) ●タンク容量:15.9L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

YZF-R6
より高次元の操縦性を求めて中身を一新。
走りの幅を広げた、YZF-R6。

ヤマハ電子制御スロットル「YCC-T」と可変吸気管長機構「YCC-I」を採用。フレームやフロントフォーク、リアスイングアームに高い剛性バランスが図られ、素材にマグネシウムを使用したシートレールによるマス集中化など、とどまることを知らない進化を続けるている。

>>> YZF-R6 メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ビビッドオレンジメタリック2、ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブラックメタリックX

●排気量:599cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●シート高:850mm ●乾燥重量:166kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●カナダ仕様

FZ6 Fazer S2/FZ6 Fazer S2 ABS
走りのクオリティに更なる磨きをかけた
ハイクオリティバリエーション、FZ6 Fazer S2。

ヨーロッパで高い人気を博しているFZ6シリーズに、ハイスペックバリエーションモデル "FZ6 Fazer S2"。各部のクオリティの高い造りで、さらなる走りの充実を実現している。
ABSを装備し更に磨きをかけた走りのクオリティ、ハイクオリティバリエーション、FZ6 Fazer S2 ABS。

>>> FZ6 Fazer S2 メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーメタリックカクテル、ディープオレンジメタリック7、ブラックメタリックX
>>> FZ6 Fazer S2 ABS メーカーサイトはこちらから
カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーメタリックカクテル、ディープオレンジメタリック7、ブラックメタリックX

●排気量:600cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力 72kW(98PS)/12,000rpm ●最大トルク 63.1N・m(6.4kgf・m)/10,000rpm ●シート高:795mm ●乾燥重量:186kg(ABS/191kg) ●タンク容量:19.4L ●トランスミッション:リターン式6段 ●南アフリカ仕様

XJ6 N
無駄を削ぎ落としたシンプルなフォルム。ミドルクラススポーツの新ベーシック、XJ6 N。
ミドルクラスに新たに登場したXJ6 Nは、気負わず楽しく走りながら高次元の「走る・曲がる・止まる」を満喫できる、ビギナーからベテランまで幅広いライダーの技量に応えた軽快感溢れるベーシックスポーツモデルだ。

>>> XJ6 N メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ニューパールホワイト、レディツシュイエローカクテル1、ブラックメタリックX
>>>XJ6Nインプレッションはこちらから

●排気量/600cm3 ●エンジン 種類/4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力/57kW(78PS)/10,000rpm ●最大トルク/59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500rpm ●シート高/785mm ●装備重量/205kg●燃料タンク容量/17.3L ●変速機形式/リターン式6段 ●仕向地 南アフリカ

XJ6 DIVERSION
ハーフカウル・一眼ライトの軽快なフォルム。自在に使える新ミドルクラススポーツ、XJ6 DIVERSION
日常生活での軽快な機動性に主眼をおき、気軽に市街地走行やツーリングを楽しみたいビギナーからベテランまで幅広いライダーの技量に応える「気軽に操れるプレジャースポーツ」モデルだ。

>>> XJ6 DIVERSION メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープレッドメタリックK、ダークパープリッシュブルーメタリックL、ダークグレイメタリックG
>>> XJ6 DIVERSION ABSメーカーサイトはこちらから
カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープレッドメタリックK、ダークパープリッシュブルーメタリックL、ダークグレイメタリックG

●排気量/600cm3 ●エンジン 種類/4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力/57kW(78PS)/10,000rpm ●最大トルク/59.7N・m(6.1kgf・m)/8,500rpm ●シート高/785mm ●装備重量/211kg●燃料タンク容量/17.3L ●変速機形式/リターン式6段 ●仕向地 南アフリカ

画像をクリックすると違うアングルがご覧頂けます FZ6R
フルカウルに身を包んだレーシングスタイル。スポーツ性と扱いやすさの両立を目指す、FZ6R
新たにミドルクラスに登場したXJ6シリーズと共通のシャシー・パワートレインを持つ、FZ6Rは街乗り・ツーリングからスポーツ走行まで幅広いシチュエーションに対応するカジュアルなスーパースポーツモデル。

>>> FZ6R メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
レディッシュイエローカクテル1、ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブラックメタリックX

●排気量/600cm3 ●エンジン 種類/4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●シート高/785mm ●装備重量/212kg●燃料タンク容量/17.3L ●変速機形式/リターン式6段 ●仕向地 カナダ

画像をクリックすると違うアングルがご覧頂けます YW125X BW'S Fi
遊びごごろ満載のスクーター、BW'S Fi に、モタード仕様の「X」が新登場!
ワイルドさを強調する縦置デュアルヘッドライトが作り出す、ユニークでオリジナリティ溢れるデザインのニューコンセプトスクーターBW'S Fiに、ポップなカラーリングで脚廻りのグレードアップが図られたモタード仕様が新たに加わった。

>>> YW125X BW'S Fi メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ホワイトメタリック1、マットライトイエローイッシュグレイメタリック2、ビビッドレッドメタリック5

●排気量/124cm3 ●エンジン 種類/4ストローク・空冷・SOHC・4バルブ ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●シート高/780mm ●装備重量/122kg●燃料タンク容量/6.0L ●変速機形式/Vベルト式無段変速 ●仕向地 台湾

画像をクリックすると違うアングルがご覧頂けます RSZ100 Fi
コンパクトでスタイリッシュなボディーデザイン、
気軽に乗れて実用的なスクーター、RSZ100 Fi

装備重量で98kgと100kgを切る軽量車体。押し歩き、駐輪場への出し入れ、スタンド掛けなど普段の取り回しもらくらく行なえキビキビ走る、RSZ100 Fiがプレストのラインナップに新登場。

>>> RSZ100 Fi メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
シルキーホワイト、パールパープリッシュブルーメタリック3、ブラックメタリックX

●排気量/101cm3 ●エンジン 種類/4ストローク・空冷・SOHC・2バルブ ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●シート高/745mm ●装備重量/95kg●燃料タンク容量/4.3L ●変速機形式/Vベルト式無段変速 ●仕向地 台湾

TT-R110E competition model
オフロードライディングの楽しさを知ってもらうために、小さくても本格派のファンライド系マシンTT-R110E。
気軽にオフロードライディングを楽しめることで、世界的に人気上昇中のファンライド系マシン。TT-R110Eは子供から大人まで幅広い層に対応する本格派だ。
● TT-R110Eはコンペティションモデルです。ナンバープレートの取得、および道路の走行はできません。
● TT-R110Eは体重が60kg以下の方の使用を想定して開発しています。

>>> TT-R110E メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全1色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープパープリッシュブルーソリッドE

●排気量:110cc、空冷4ストローク SOHC ●最高出力 5.2kW(7.1PS)(7500r/min) ●最大トルク 8.0N・m(0.8kgfm)(4000r/min) ●シート高:670mm ●乾燥重量:69kg ●タンク容量:3.8L ●トランスミッション:リターン式4段

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2008 YZF-R1
MotoGP譲りの4バルブエンジン、電子制御スロットルで最速スーパースポーツをコンセプトとした'08 YZF-R1。
1997年9月のミラノショーでのデビュー以来、常にスーパースポーツの歴史をリードしてきたYZF-R1YZR-M1譲りの4バルブ方式エンジンにヤマハ電子制御インテーク「YCC-I」と電子制御スロットル「YCC-T」を組み合わせて、公道でのエキサイトメントに加え、サーキット最速を目指した新たな走りのコンセプトを追求した'08 YZF-R1。
YSP成増海外モデルインプレッション(2008年版)はこちらから

>>> YZF-R1 (2008model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブラックメタリックX、ブルーイッシュホワイトカクテル1

●排気量:998cc、4ストローク・水冷・DOHC・4バルブ ●最高出力 131.3kW(179PS)/12,000rpm ●最大トルク 112.7N・m(11.5kgf・m)/10,000rpm ●シート高:835mm ●乾燥重量:177kg ●タンク容量:18L ●トランスミッション:リターン式6段
●カナダ仕様
YZF-R1 (2008model) YZF-R1 (2008model) YZF-R1 (2008model) YZF-R1 (2008model)

2008 YZF-R6
より高次元の操縦性を求めて中身を一新。
走りの幅を広げた、新・YZF-R6。

600ccの水冷4ストロークDOHC・並列4気筒4バルブで、リッターあたり200馬力を超える高性能エンジンをアルミ製フレームに搭載したミドルスーパースポーツ、「YZF-R6」 をモデルチェンジ。電子制御技術【G.E.N.I.C.H.】(ジェニック)に基づいて実用化したヤマハ電子制御インテーク“YCC-I”を新たに採用しエンジン性能を向上、また軽量マグネシウム製リアフレームを当社独自技術※1により開発し、量産二輪車として初採用。マスの集中化により高いスポーツ性能を進化させた。
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カラーバリエーション/全4色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ブルーイッシュホワイトカクテル1(カナダ限定色)、ブラックメタリックX、シルバー3、ディープパープリッシュブルーメタリックC

●排気量:599cc、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・並列4気筒 ●最高出力94.9kW/14,500r/min ●最大トルク 65.8N・m/11,000r/min ●シート高:850mm ●乾燥重量:166kg ●タンク容量:17.3L ●トランスミッション:リターン式6段 ●カナダ仕様
YZF-R6 (2008model) YZF-R6 (2008model) YZF-R6 (2008model) YZF-R6 (2008model)

2008 MT-01
ビッグVツインエンジンが織りなす快感。発売以来、独自のコンセプトに 大きな注目がを集めるソウルビートVツインスポーツ、MT-01。
発売以来その独自の世界観で、ヨーロッパに大きな反響を巻き起こしたMT-01。キーワードとなる「鼓動」とは開発陣が考えた、1700cc OHV Vツインエンジンの気持ち良さを引き出す鍵だ。一発一発の爆発が感じられる大型Vツインの加速フィールとコーナー脱出時の力強いトルク感、エンジン特性を生かした軽快なハンドリングなど大地を蹴るような躍動的かつ駆動感あふれる走り。

>>> MT-01 (2008model) メーカーサイトはこちらから

カラーバリエーション/全3色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
シルバー8、ブルイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX

●排気量:1,670cc、4ストローク・空冷・OHV・4バルブ ●最高出力 66.3kW(90PS)/4,750rpm ●最大トルク 150.3N・m(15.3kgf・m)/3,750rpm ●シート高:825mm ●乾燥重量:243kg ●タンク容量:15L ●トランスミッション:リターン式5段 ●南アフリカ仕様
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