人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更 2018年モデル「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」を発売 【2017.11.08up】
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。
 「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイトをベースにイエローホイールなどのアクセントカラーにより軽量感漂う「ホワイトメタリック6」の3色です。製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

発売日 2018年1月20日

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カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)

YZF-R3 ABS

メーカー希望小売価格 642,600円 (本体価格595,000円/消費税47,600円)

YZF-R25 ABS
メーカー希望小売価格 610,200円 (本体価格565,000円/消費税45,200円)

YZF-R25
メーカー希望小売価格 567,000円 (本体価格525,000円/消費税42,000円)


▲YZF-R3 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲YZF-R3 ABS
ブラックメタリックX(ブラック)
▲YZF-R3 ABS
ホワイトメタリック6(ホワイト)
249cm3“BLUE COREエンジン”搭載 新型スクーター「XMAX ABS」を発売 【2017.10.25up】
ヤマハ発動機株式会社は、“MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3 “BLUE COREエンジン※ ”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。
 「XMAX ABS」は“MAXimize, commuting FUNction”をコンセプトに開発しました。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をバランスさせています。主な特徴は、1)“MAXシリーズ”のDNAを継承しながら「XMAX」独自の進化を遂げるパフォーマンスとコンフォートを両立させたスタイリング、2)加速性能と環境性能を併せもった新設計“BLUE COREエンジン”、3)軽量ボディを支える新設計フレームとモーターサイクルタイプのフロントフォークなどによる機敏な走行性能、4)TCS(トラクション・コントロール・システム)など快適な運転をサポートする様々な機能、5)余裕の45Lシート下トランクなど充実した実用機能などです。製造はインドネシアのグループ会社YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
※BLUE COREエンジン・・・“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想

発売日 2018年1月25日

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XMAX ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,030mm ×715mm×1,115mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 145kg ●エンジン 種類 水冷,4ストローク,SOHC,4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/7,500r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後)120/70-13 M/C 53P/130/70-13 M/C 57P(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×10(LED module×4)


XMAX ABS
カラーリング ■イエローメタリック6(イエロー)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットグレーメタリック3(マットグレー)

メーカー希望小売価格 642,600円 (本体価格595,000円/消費税47,600円)
▲シルキーホワイト(ホワイト) ▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック3(マットダークグレー) ▲ブラックメタリックX(ブラック)
155cm3スクーター「マジェスティ S XC155」2018年モデル発売 LEDヘッドランプ、DC電源ジャックなど装備を充実 【2017.10.25up】
ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。
 「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2018年1月25日

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マジェスティ S XC155 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,030mm ×715mm×1,115mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 145kg ●エンジン 種類 水冷,4ストローク,SOHC,4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/7,500r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後)120/70-13 M/C 53P/130/70-13 M/C 57P(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×10(LED module×4)


マジェスティ S XC155
カラーリング ■シルキーホワイト(ホワイト)■マットダークブルーイッシュグレーメタリック3(マットダークグレー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)

メーカー希望小売価格 372,600円 (本体価格345,000円、消費税27,600円)
▲シルキーホワイト(ホワイト) ▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック3(マットダークグレー) ▲ブラックメタリックX(ブラック)
▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
“Neo Retro”ロードスポーツ「XSR700 ABS」を新発売 “オーセンティック”なスタイリングに688cm3水冷2気筒エンジンを搭載 【2017.10.04up】
ヤマハ発動機株式会社は、“オーセンティック”なスタイリングに水冷・4 ストローク・直列2 気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、欧州でも人気のロードスポーツモデル「XSR700ABS」の日本仕様を11月6日より発売します。
 「XSR700 ABS」は“Urban Casual Retro-ster”をコンセプトに開発しました。「MT-07」をベースモデルとしながらも、オーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる性能、カスタマイズの可能性を想起させるボディ構成を調和させたモデルです。
 主な特徴は、1)ホリゾンタルスタイルを踏襲したボディライン、2)タンクサイドカバーやフロントフェンダーステーなどへのアルミパーツの織り込み、3)水冷2 気筒688cm3“クロスプレーン・コンセプト※”エンジンの搭載、4)カジュアル&スポーティな走りを支えるディメンション、5)カスタマイズを想起させる独立した構成のパーツ類などです。カラーリングは、ガレージビルド感を表現する「マットグレーメタリック3」と、ヘリテージ゙モデルをリスペクトする「ダルレッドメタリックD」の2 色設定です。
※クロスプレーン・コンセプト:<ライダーのスロットル操作に対しリニアなトルクを創出すること>を求める設計思想。

発売日 2017年11月6日

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XSR700 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm/820mm/1,130mm ●シート高 835mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 186kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 688cm3 ●最高出力 54kW(73PS)/9,000r/min ●最大トルク 68N・m(6.9kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70R17M/C (58V)(チューブレス)/ 180/55R17M/C (73V)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1


XSR700 ABS
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー) ■ダルレッドメタリックD(レッド)

メーカー希望小売価格 899,640円 (本体価格 833,000円/消費税 66,640円)
▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ダルレッドメタリックD(レッド)
二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した台数限定のロードスポーツモデル 「YZF-R3/R25」Movistar Yamaha MotoGP Editionを発売 【2017.08.09up】
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25」に“Movistar Yamaha MotoGP Edition”を設定、それぞれ9月15日、10月13日より台数限定にて発売します。
 「YZF-R3 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、本年5月ヤマハ・グランプリ通算500勝達成も決めたMotoGPマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPマシン「YZR-M1」をイメージさせるグラフィックデザイン、3)ゴールドカラーの音叉マーク、4)イエローカラーのサスペンションコイル、5)ゴールドカラーのブレーキキャリパーなどです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)で行います。

YZF-R3 ABS Movistar Yamaha MotoGP Edition
発売日 2017年9月15日 300台限定

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)

メーカー希望小売価格 642,600円 (本体価格595,000円/消費税47,600円)

YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
発売日 2017年10月13日 400台限定

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)

メーカー希望小売価格 567,000円 (本体価格525,000円/消費税42,000円)

>>>YZF-R3/YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ


※写真はYZF-R3 ABS Movistar Yamaha MotoGP Edition


今、レースの感動が甦る。
レーシングブルーに映えるMovistarマーク。アンダーカウルには、ディティールにこだわり、MotoGPマシン同様の”ENEOS”のロゴ。
戦闘的なビジュアルを増して、レーシングスピリットをストリートへ伝えるYZF-R3/R25スペシャルエディション。
▲ゴールドの前後ブレーキキャリパー ▲MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのゴールドの音叉マーク ▲走りで輝く専用イエロースプリングのサスペンション ▲グラブバーに映えるMovistarマーク
「ビーノ XC50D」20th Anniversary Editionを発売 レトロポップでカワイイスタイルに大人らしさをプラスした原付一種スクーター 【2017.07.25up】
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に20th Anniversary Editionを設定、数量限定1,000台で9月6日より発売します。スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
 「ビーノ」は、レトロポップでカワイイスタイルが人気となり、初代から20年のロングセラーモデルとなっています。今回の20th Anniversary Editionは、「ビーノ XC50D」をベースに、“上品でハンサムなちょっと大人のVINO”をデザインコンセプトとして、オリジナルのチェック柄シートを中心にシンプルで上品なカラーリング&グラフィックに仕上げました。主な特徴は、1)デザイン自由度の高い新技術“Y-DReP(ワイドレップ)※1”を使用したオリジナルチェック柄シート、2)ハンサム感を演出する黒をベースにしたコーディネート、3)20周年を記念した専用グラフィックの採用などです。
 また、スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」は、外観およびカラーリングに変更はありません。製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)で行います。

発売日 2017年9月6日 数量限定1,000台限定

>>>Vino 20th Anniversary Edition 製品情報へ

Vino 20th Anniversary Edition
カラーリング ■ブラックメタリックX (ブラック)

メーカー希望小売価格 214,920円
(本体価格 199,000円/消費税 15,920円)

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Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付一種スクーター「ジョグ CE50ZR」 【2017.07.25up】
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルで人気の原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」に、Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,500台で9月29日より発売します。現行のジョグシリーズ「ジョグCE50」「ジョグCE50D」「ジョグプチCE50P」「ジョグCE50ZR」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
 “Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPをイメージさせる車体グラフィックとゴールドカラーの音叉マーク、3)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年9月29日 数量限定1,500台

>>>JOG-ZR Movistar Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ

JOG-ZR Movistar Yamaha MotoGP Edition
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)

メーカー希望小売価格 210,600円 (本体価格 195,000円/消費税15,600円)

今、レースの感動が甦る。
レーシングブルーに映えるMovistarマーク。MotoGPマシンのディテールを再現した“ENEOS”のロゴ。戦闘的なビジュアルを増して、レーシングスピリットをストリートへ伝える JOG ZRスペシャルエディション。


▲MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのゴールドの音叉マーク ▲リアスポイラーに映えるMovistarマーク ▲スポーティな走りに貢献するフロントディスクブレーキとゴールドカラーのブレーキキャリパーを装備 ▲リザーバータンク付きリアサスペンション
Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」 【2017.07.20up】
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」に、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現した「シグナスX XC125SR」Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,300台で9月6日より発売します。
 “Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)ゴールドカラーの前後ブレーキキャリパー、3)スプリングのカラーをイエローとしたリアサスペンション、4)ゴールドカラーの音叉マーク、5)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどを採用しました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年9月6日 数量限定1,300台

>>>CYGNUS-X SR Movistar Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ

CYGNUS-X SR Movistar Yamaha MotoGP Edition
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)

メーカー希望小売価格 329,400円 (本体価格 305,000円/消費税 24,400円)

今、レースの感動が甦る。
レーシングブルーに映えるMovistar マーク。MotoGPマシンのデイテールを再現した"ENEOS"のロゴ。戦闘的なビジュアルを増して、レーシングスピリットをストリートヘ伝えるシグナスX SR スペシャルエディション。


▲ゴールドの前後ブレーキキャリパー ▲MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのゴールドの音叉マーク ▲走りで輝く専用イエロースプリングのサスペンション ▲グラブバーに映えるMovistarマーク
「シグナスX XC125SR」の新色を発売 スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター 新排出ガス規制にも適合 【2017.07.20up】
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
 「シグナスX XC125SR」は、“ダイナミック・シグナスX”のコンセプトを具現化、実用域のトルク特性と加速感、燃費に優れたCVTエンジンを搭載、ボディの随所に軽量化技術を織り込み118kgの軽量ボディを実現したモデルで、カラーは4色展開です。
 “ホワイト”と“ガンメタ”は、“Urban Sporty”をコンセプトに、実用性を重視した正統派スタイルの方に向け、落ち着きがありながらも都会的でクールな印象を与えるカラーリングとしています。“ブルー/マットシルバー”と“イエロー/マットシルバー”は、“Show Off Sporty”をコンセプトに、実用使いはもちろんのこと趣味でも二輪車を楽しむ方に向け、ベースカラーのマットシルバーに、目を惹くアクセントカラーを取り入れることでスポーティな印象を与えるカラーリングとしています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年8月21日

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シグナスX SR
カラーリング ■ラジカルホワイト(ホワイト)■ミッドナイトシルバー(ガンメタ)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/マットシルバー)■カームイエロー(イエロー/マットシルバー)

メーカー希望小売価格 318,600円 (本体価格 295,000円/消費税 23,600円)


▲ラジカルホワイト(ホワイト) ▲ミッドナイトシルバー(ガンメタ) ▲ディープパープリッシュブルーメタリックC
▲カームイエロー(イエロー/マットシルバー)
原付二種スクーター「NMAX ABS」の新色を発売 新排出ガス規制へ適合した124cm3“BLUE CORE”エンジン搭載 【2017.07.20up】
ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
 「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」などMAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。カラーは3色設定で、ABS標準装備です。
 従来から設定のある“ブラック”は、ホイールカラーもブラックに統一、サイドカバーのカラーを質感の異なるマットグレイとすることで、アイコンとなるサイドカバーの造形をより強調させました。新規設定となる“マットレッド”は、「NMAX155」で人気のカラーリングを採用、上質な印象を持たせました。人気の“ホワイト”は継続設定します。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

発売日 2017年8月21日

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NMAX ABS
カラーリング ■ビビッドレッドカクテル1(レッド)■ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)

メーカー希望小売価格 351,000円 (本体価格 325,000円/消費税 26,000円)


▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
 ビッグロゴの採用などカラーリング&グラフィックを変更 “エンデューロ”向けモデル4機種の2018年モデルを発売  【2017.06.13up】

ヤマハ発動機株式会社は、カラーリング&グラフィックを変更したクロスカントリーエンデューロ向けモデル「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」4機種の2018年モデルを、8月30日より発売します。
ヤマハ競技用オフロードモデルのカラーリング&グラフィックコンセプトは”The Cool Blue Racer”。2018年モデルは、ホイールなど、コンポーネントの一部へもブルーを配し、ヤマハレーシングマシンとしての存在感を強調。またロゴを大きくあしらいトレンド感を表現しました。
 本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2017年6月13日から12月10日の期間限定で予約の受付を行い販売します。

▲YZ450FX
ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格
950,400円(本体価格880,000円/消費税70,400円)
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▲YZ250FX
ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格
810,000円(本体価格750,000円/消費税60,000円)
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▲YZ250X
ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格
734,400円(本体価格680,000円/消費税54,400円)
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▲YZ125X
ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格
626,400円(本体価格580,000円/消費税46,400円)
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※本モデルは、国土交通省の認定を受けていませんので、ナンバープレートを取得できません。また道路を走行できません。道路を走行すると道路交通法及び道路運送車両法の違反となります。私道、寺の境内、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていないところでも、人や車が自由に出入り出来るところは道路とみなされます。
※保証(クレーム)の対象外製品となります。
 トップエンドモデル「YZ450F」は新スペックエンジン、新設計フレームで大幅に進化 モトクロス競技用YZシリーズ6機種の2018年モデルを発売  【2017.06.13up】
ヤマハ発動機株式会社は、84cm3~449cm3の排気量を揃えた、モトクロス競技用モデル「YZシリーズ」の2018年国内仕様6機種を8月30日より発売します。
 最大排気量のトップエンドモデル「YZ450F」は、”IGNITE OFF-MANIA’S DESIRE !”をコンセプトに新スペックエンジン、新設計フレームを採用。主な特徴は、1)パワー感、操作性などを向上させたパワーユニット、2)新設計フレームの採用などによる旋回性、走破性の向上、3)レース中での始動を容易にするセルフスターターの採用、4)スマートフォンで、ユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載、5)しなやかに躍動する美しさと技術進化によるパフォーマンスを表現したスタイリング などです。  
 「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85」「YZ85LW」は、カラーリング&グラフィックデザインを一新。トップエンドモデル「YZ450F」とのデザインリレーションを行います。
 なお本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2017年6月13日から12月10日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
■予約期間
2017年6月13日から12月10日の期間限定で予約の受付

■発売日 2017年8月30日


カラーリング
「YZ450F」「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

▲写真は「YZ450F」
▲YZ450F
メーカー希望小売価格
1,015,200円
(本体価格940,000/消費税75,200円)
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▲YZ250F
メーカー希望小売価格
777,600円
(本体価格720,000円/消費税57,600円)
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▲YZ250
メーカー希望小売価格
723,600円
(本体価格670,000円/消費税53,600円)
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▲YZ125
メーカー希望小売価格
615,600円
(本体価格570,000円/消費税45,600円)
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▲YZ85LW
メーカー希望小売価格
399,600円
(本体価格370,000円/消費税29,600円)
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▲YZ85
メーカー希望小売価格
388,800円
(本本体価格360,000円/消費税28,800円)
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"スクランブラー"スタイルをまとった941cm3空冷Vツインエンジン搭載のスポーツモデル 日常を冒険に変える「SCR950 ABS」新発売 【2017.04.05up】
ヤマハ発動機株式会社は、人気の"スクランブラー"スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
 「SCR950 ABS」は、"Tough Explorer"をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する"スクランブラー"を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。
 主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる"スクランブラー"を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハンドル位置、フットレスト位置などによる自由度の高いアップライトなライディングポジションなどです。
 コンセプトを具現化するため、「BOLT」系をベースとしながらも、ライディングポジションの変更、新設計のリアフレームの採用、リヤタイヤの17インチ化など新フィーチャーを織り込みバランスを整えました。

発売日 2017年5月25日

>>>SCR950 ABS 製品情報へ

SCR950 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,255mm/895mm/1,170mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,575mm ●最低地上高 145mm ●車両重量 252kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 V型2気筒 ●総排気量 941cm3 ●最高出力 40kW(54PS)/5,500r/min ●最大トルク 80N・m(8.2kgf・m)/3,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)100/90-19M/C 57H(チューブタイプ)/ 140/80R17M/C 69H(チューブタイプ)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1


SCR950 ABS
カラーリング ■ビビッドレッドカクテル1(レッド)■ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)

メーカー希望小売価格 1,060,560円 (本体価格 982,000円/消費税 78,560円)
▲ビビッドレッドカクテル1(レッド) ▲ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)
 ダイレクトな駆動力を得られるクロスプレーン型クランクシャフト採用のスポーツモデル MTシリーズの最高峰「MT-10」「MT-10SP」を発売 【2017.03.10up】
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた997cm3水冷・直列4気筒エンジンを搭載したスポーツモデル「MT-10」および上級モデルの「MT-10SP」を5月16日から発売します。
 「MT-10」は、MTシリーズの最高峰モデルとして"Ultimate Synchronized perfomance bike"をコンセプトに開発、"意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能"と"多用途で楽しめる機能"を集約させたモデルとなっています。
 主な特徴は、1) クロスプレーン型クランクシャフト採用によりスロットル操作に対してダイレクトな駆動力が感じられる水冷直列4気筒997cm3エンジンの搭載、2) アルミ製デルタボックスフレームや1,400mmのショートホイールベースの採用などによる1,000ccクラスと思わせない軽快な走行性能、3) クルーズコントロールシステム、D-MODE※1、TCS※2、QSS※3などの電子制御システムによる充実した機能、4) 力強いエンジンの存在感とパワーフローを強調したサイドビューなどMTシリーズ最高峰モデルにふさわしいスタイリングなどです。
 上級モデルの「MT-10SP」には、OHLINS製電子制御サスペンション、フルカラーTFT液晶メーターなどを装備。カラーリングでは「YZF-R1M」とリレーションした「MT-10SP」専用カラーも設定しました。

※1 D-MODE: 電子制御により、3つの走行モードが選択可能な走行モード切替システム
※2 TCS: トラクション・コントロール・システム
※3 QSS: クイック・シフト・システム

発売日 2017年5月16日

>>>MT-10/MT-10SP 製品情報へ

MT-10/MT-10SP 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,095mm/800mm/1,110mm ●シート高 825mm ●軸間距離 1,400mm ●最低地上高 130mm ●車両重量 210kg〈212kg〉 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列4気筒 ●総排気量 997cm3 ●最高出力 118kW(160PS)/11,500r/min ●最大トルク 111N・m(11.3kgf・m)/9,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 17L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 190/55ZR17M/C (75W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2


「MTN1000D」(MT-10SP)
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)

メーカー希望小売価格 1,998,000円 (本体価格1,850,000円/消費税148,000円)
「MTN1000」(MT-10)
カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

メーカー希望小売価格 1,674,000円 (本体価格1,550,000円/消費税124,000円)
▲MT-10SP
ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)
▲MT-10
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)1(マットブルー)
▲MT-10
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-10
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
 電子制御スロットル、軽量フレームの新採用などで走行性能がさらに進化 スポーツコミューター「TMAX530」2017年モデルを発売 【2017.03.07up】
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530」をモデルチェンジし、4月7日から発売します。
 2017年モデルは、"Master of Scooter"をコンセプトに開発。当社スクーター初の電子制御スロットルや新設計の軽量アルミフレーム、リンク式リアサスペンションなどの採用で走行性能を高めながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインを採用し所有感を向上させました。主な特徴は、1) 電子制御スロットル「YCC-T」※1およびTCS※2、走行モードを選べるD-MODEなど電子制御技術の採用、2) 新設計アルミフレームなどによる軽量化(「SX」では現行比7kg減)、3) TMAXのDNAを受け継ぎながら、軽快でスポーティなエクステリアとエレガントなインテリアの二面性を備えた新デザインなどです。
 スタンダード仕様の「SX」と、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンの採用など快適装備を充実させた「DX」を設定。いずれもABS標準装備です。

※1 YCC-T:ヤマハ・チップ・コントロールド・スロットル=アクセル操作を検知したECUが最適なスロットルバルブ開度を瞬時に演算、モーター駆動でスロットルバルブを作動させて吸入空気量を制御するシステム
※2 TCS:トラクション・コントロール・システム

発売日 2017年4月7日

>>>TMAX530 DX/TMAX530 SX 製品情報へ

TMAX530 DX/TMAX530 SX 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,200mm×765mm×1,420※1 ●シート高 800mm ●軸間距離 1,575mm ●最低地上高 125mm ●車両重量 215kg(SX), 218kg(DX) ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 530cm3 ●最高出力 34kW(46PS)/6,750r/min ●最大トルク 53 N・m(5.4 kgf・m) /5,250r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 15L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70R15M/C(56H)/160/60R15M/C(67H)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×4
※1:調整式スクリーン最下位置時


「XP530DA TMAX」(TMAX530 DX)
カラーリング ■マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)

メーカー希望小売価格 1,350,000円 (本体価格1,250,000円/消費税100,000円)
「XP530A TMAX」(TMAX530 SX)
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)

メーカー希望小売価格 1,242,000円 (本体価格1,150,000円/消費税92,000円)
▲TMAX530 DX
マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)
▲TMAX530 DX
ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
▲TMAX530 SX
マットシルバー1(マットシルバー)
▲TMAX530 SX
ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
 スタイルと走りの良さで人気のスクーター「NMAX」の155ccモデルが誕生 高速道路も走行可能な「NMAX155」を新発売 【2017.03.07up】
ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"を両立させる155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
 所有感を感じるスタイリングや、手軽な車体サイズながらリラックスしたライディングポジションが可能という「NMAX125」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3エンジンを搭載しゆとりある走行性能を実現しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステムVVA※1を採用した水冷4 ストロークSOHC・4バルブ155cm3"BLUE CORE"エンジン搭載、2) コンパクトな車体ながらもゆとりあるフットスペースによる余裕のある乗車ポジション、3) MAXシリーズを象徴するブーメランモチーフや精悍な二眼ヘッドライトなどによる躍動感のあるスポーティなスタイリング、4) ホイールロックを抑止するABSの標準装備などです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

※1:VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)

発売日 2017年4月25日

>>>NMAX155 ABS 製品情報へ

NMAX155 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,955mm×740mm×1,115mm ●シート高 765mm ●軸間距離 1,350mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 128kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/8,000r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.6L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)110/70-13M/C (48P)/130/70-13 M/C (57P)(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED


NMAX155 ABS
カラーリング ■マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ■マットグレーメタリック3(マットグレー) ■ホワイトメタリック6(ホワイト)

メーカー希望小売価格 378,000円 (本体価格350,000円/消費税28,000円)
▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
 NEW MODEL 2017 YZF-R6 ご予約受付中!4月23日まで 【2017.03.10up】
昨年のミラノショーにて発表されました2017年YZF-R6の取り扱いが決定致しました。

YZF-R6

仕向地:南アフリカ
DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC)
MDNM6(マットダークグレーメタリック6)
参考小売価格:1,566,000円(車両価格 1,450,000円)発売時期:6月以降予定

仕向地:オーストラリア
BWP1(ブルーイッシュホワイトパール1)
参考小売価格:1,566,000円(車両価格1,450,000円)
発売時期:7月上旬予定

2017年YZF-R6スペシャルサイトはこちら


▲DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC)
仕向地:南アフリカ
発売時期:6月以降予定
▲MDNM6(マットダークグレーメタリック6)
仕向地:南アフリカ
発売時期:6月以降予定
▲BWP1(ブルーイッシュホワイトパール1)
仕向地:オーストラリア
発売時期:7月以降予定
 軽くて扱いやすい新型125ccスクーター「アクシス Z」を4月25日より新発売 【2017.02.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE”エンジンを搭載した125ccスクーターの新製品「アクシスZ LTS125」を4月25日より発売します。
 「アクシスZ LTS125」は、実用的で維持費削減を望むお客様の声に応えた原付2種の次世代モデルとして開発しました。主な特徴は、1)ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能(WMTCモード※1燃費55.7km/L)、2)扱いやすい軽量ボディ(100kg)、3)大容量シート下収納(ジェット型ヘルメット2個収納可能※2)、4)シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなスタイルなどです。
 今回の「アクシスZ LTS125」は、“BLUE CORE”エンジンと軽量新フレームなどにより、燃費、扱いやすさ、収納力などを大幅に向上させました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年4月25日

>>>AXIS Z アクシスZ 製品情報へ

AXIS Z アクシスZ 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,790mm/730mm/1,145mm ●シート高 770mm ●軸間距離 1,275mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 100kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 6.0kW(8.2PS)/6,500r/min ●最大トルク 9.7N・m(0.99kgf・m)/5,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無断変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 5.5L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/機械式リーディング・トレーリング(ドラム) ●タイヤサイズ (前/後)100/90-10 56J(チューブレス)/100/90-10 56J(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ハロゲンバルブ/12V,35/35W×1


AXIS Z アクシスZ
カラーリング ■グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー)■ホワイトメタリック1(ホワイト)■ダークグレーメタリックM(ダークグレー)■ダルレッドメタリックD(レッド)

メーカー希望小売価格 243,000円 (本体価格225,000円/消費税18,000円)
▲グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト) ▲ダークグレーメタリックM(ダークグレー)
▲ダルレッドメタリックD(レッド)
 精悍なフロントビュー&さらに上質な走行性能 MTシリーズの人気機種「MT-09 ABS」初のマイナーチェンジ 【2017.01.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの"異種混合"スタイルと優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
 「MT-09 ABS」は、現行モデルのさらなる熟成をベクトルに、"Multi performance Neo roadster"をコンセプトに開発、1)レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、2) 滑らかにシフトアップできるQSS(クイック・シフト・システム)、3) 圧側減衰の調整機能を追加したフロントサスペンション、4) フローティング風懸架のLED4灯ヘッドランプで軽快さを印象づけるフロントビュー、5) “塊感”&“力感”のあるサイドビュー、 6)ショートテールを実現するライセンスプレート懸架を兼ねたアルミ鍛造製ステーの片持ちリアフェンダーなどを新たに採用しました。

発売日 2017年2月15日

>>>MT-09 ABS 製品情報へ

MT-09 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm×815mm×1,120mm ●シート高 820mm ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 193kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2


MT-09 ABS
カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

メーカー希望小売価格 1,004,400円 (本体価格930,000円/消費税74,400円)
▲MT-09 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
▲MT-09 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-09 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
 操作性と走行性の向上でさらに磨かれたマルチパーパス性 「MT-09 TRACER ABS」2017年モデルを発売 【2017.01.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、さまざまなシーンでスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
 「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」は、穏やかな車体挙動と軽いクラッチ操作荷重を実現するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチを新搭載。さらに、TCS(トラクション・コントロール・システム)を従来の"ON/OFF"選択のみから"1(弱)" "2(強)" "OFF"を選べる2モード選択式を新たに採用し、より滑らかな発進性・走行性でライディングをサポートします。ボディカラーは個性にあわせて選ぶことのできる新色の3パターンを設定しました。

発売日 2017年2月15日

>>>MT-09 TRACER ABS 製品情報へ

MT-09 TRACER ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,160mm×950mm×1,345mm ●シート高 845mm(低い位置・出荷時) 860mm(高い位置) ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 210kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 18L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2


MT-09 TRACER ABS
カラーリング ■ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

メーカー希望小売価格 1,069,200円 (本体価格990,000円/消費税79,200円)
▲MT-09 TRACER ABS
ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)
▲MT-09 TRACER ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-09 TRACER ABS
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
 「MT-07 ABS」に鮮やかなカラーホイールを採用 「MT-07 ABS」 「MT-07」2017年モデルを発売 【2017.01.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、688cm3の直列2気筒エンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。
 「MT-07 ABS」は、ホイールにファッション性を主張するアシッドイエローの「ブルーイッシュグレーソリッド4」(グレー)と、ヤマハのスポーツ性を主張するブルーの「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)をアクセントカラーとして配しています。「MT-07」は、シリアスな印象の「マットダークグレーメタリック6」(マットグレー)に加え、高級感のある「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)を設定し、MTシリーズの都会的で独創的なイメージを一貫して表現しています。
また、マットグレー車には夜間に光を反射する新グラフィックロゴを採用しています。

発売日 2017年2月15日

>>>MT-07 ABS/MT-07 製品情報へ

MT-07 主要仕様諸元〈 〉内はMT-07 ABS
●全長×全幅×全高 2,085mm×745mm×1,090mm ●シート高 805mm ●軸間距離 1,400mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 179kg〈182kg〉 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 688cm3 ●最高出力 54kW(73PS)/9,000r/min ●最大トルク 68N・m(6.9kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1


MT-07 ABS
カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)

メーカー希望小売価格 760,320円 (本体価格704,000円/消費税56,320円)
MT-07
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

メーカー希望小売価格 710,640円 (本体価格658,000円/消費税52,640円)
▲MT-07 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)
▲MT-07 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-07
ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)
▲MT-07
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
 「ジョグ CE50」シリーズ2017年モデルを発売 志向や用途にあわせ、カラーリングを一新 【2017.01.18up】
ヤマハ発動機株式会社は、スタンダードな原付一種スクーターとして人気の「ジョグ CE50」シリーズのカラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。
 スタンダードの「ジョグCE50」、フロントディスクブレーキとシルバーキャリパーを装備した「ジョグCE50D」、ローシートの「ジョグプチCE50P」、スポーティな「ジョグCE50ZR」の各4シリーズを、お客さまの志向や用途に合わせて新しく展開。ロゴの刷新とカラー&グラフィックも新たに設定しました。
各シリーズの新色は「ジョグ CE50」は3モデル、「ジョグCE50D」、「ジョグプチCE50P」、「ジョグCE50ZR」は1モデルです。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年2月14日

>>>JOG 製品情報へ

ジョグ/ジョグデラックス 〈 〉内はジョグデラックス 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,685mm/650〈645〉mm/1,035mm ●シート高 725mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 84kg〈83kg〉 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ〈油圧式シングルディスクブレーキ〉/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 40/40W×1


JOG
カラーリング ■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)■ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ダルレッドメタリックD (新色/レッド)

メーカー希望小売価格 171,720円 (本体価格159,000円/消費税12,720円)
▲マットダークグレーイッシュリーフグリーン
メタリック2 (新色/マットグリーン)
▲ダークブルーイッシュグレーソリッドC
(新色/グレー)
▲ライトグレーメタリックH
(新色/ライトグレー)
▲ブラックメタリックX (新色/ブラック) ▲ダルレッドメタリックD (新色/レッド)

発売日 2017年2月14日

>>>JOG DELUXE 製品情報へ

JOG DELUXE
カラーリング ■マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)

メーカー希望小売価格 184,680円 (本体価格171,000円/消費税13,680円)


▲マットダルパープリッシュブルーメタリック2
(新色/マットブルー)
▲ブラックメタリックX (新色/ブラック) ▲ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)

発売日 2017年2月14日

>>>JOG petit 製品情報へ

ジョグ プチ 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,685mm/650mm/1,035mm ●シート高 700mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 83kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ〈油圧式シングルディスクブレーキ〉/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 40/40W×1


JOG petit
カラーリング ■ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1 (新色/パープル)■ダークレディッシュグレーメタリック2 (新色/ダークブラウン)

メーカー希望小売価格 171,720円 (本体価格159,000円/消費税12,720円)
▲ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1
(新色/パープル)
▲ダークレディッシュグレーメタリック2
(新色/ダークブラウン)

発売日 2017年2月14日

>>>JOG ZR 製品情報へ

ジョグZR 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,685mm/645mm/1,035mm ●シート高 725mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 83kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置(前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 40/40W×1


JOG ZR
カラーリング ■マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー)■ラジカルホワイト (新色/ホワイト)■マットブラック2 (マットブラック)

メーカー希望小売価格 205,200円 (本体価格190,000円/消費税15,200円)
▲マットダークブルーイッシュグレーメタリッ
ク2 (新色/マットブルー)
▲ラジカルホワイト (新色/ホワイト) ▲マットブラック2 (マットブラック)
 「ビーノ XC50D」2017年モデルを発売 トレンド感をプラスしたカラーリング&グラフィックを変更 【2017.01.18up】
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
 「ビーノ XC50D」は、レトロ感を表現したファッションスクーターで、2017年モデルは3つの新色を加えた6色設定となります。新色では、ボディとシートを同色としたコーディネートや、トレンドのビッグロゴなどを配したカラーリング&グラフィックで、ベージュは“ガーリー&モダン”、ブルーは“レトロ&ポップ”、マットグリーンは“クール&モダン”の3つのテイストを演出しています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年2月14日

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Vino Deluxe 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,675mm/645mm/1,005mm ●シート高 715mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 95mm ●車両重量 80kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/ 90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 35/35W×1


Vino Deluxe
カラーリング ■ライトイエローイッシュグレーソリッド4 (新色/ベージュ)■グリーニッシュブルーソリッド6 (新色/ブルー)■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークレディッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)■ダークグレーイッシュブルーメタリックA (ブルー/ベージュ)■ホワイトメタリック1 (ホワイト/ブラック)

メーカー希望小売価格 209,520円 (本体価格194,000円/消費税15,520円)
▲ライトイエローイッシュグレーソリッド4
(新色/ベージュ)
▲グリーニッシュブルーソリッド6
(新色/ブルー)
▲マットダークグレーイッシュリーフグリーン
メタリック2 (新色/マットグリーン)
▲ダークレディッシュグレーメタリック2
(ダークブラウン)
▲ダークグレーイッシュブルーメタリックA
(ブルー/ベージュ)
▲ホワイトメタリック1 (ホワイト/ブラック)
 マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを限定発売 スピードブロックを織り込んだツートンカラーで上質かつ俊敏な走りを表現  【2017.01.12up】
ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを500台限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
 「マジェスティ SXC155」SPECIAL EDITIONは、鮮やかなブルーを基調に“スピードブロック”を配し、レーシングイメージおよび上質かつ俊敏な走行性を表現しました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
なお、本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年2月10日 
台数限定のためお急ぎくだい。また売り切れの際はご容赦ください。

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MAJESTY S SPECIAL EDITION
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)

メーカー希望小売価格 360,720円
(本体価格334,000円、消費税26,720円)

熱き魂の青、ヤマハ“レーシングブルー”。
俊敏、かつ上質な走りを体現し、全身にみなぎるスポーツ・スピリッツを際立たせるカラー。それが、ヤマハ“レーシングブルー”。ブレーキキャリパーに効かせたゴールドも、熱き想いを刺激する。操る歓びと、こだわりの深さを、手に入れるなら、今。


▲スポーティなヤマハレーシングブルーとシルバーの専用ツートーンカラー ▲ヤマハレーシングスピリットの象徴「スピードブロック」 ▲SPECIAL EDITION 専用エンブレム ▲スポーティさをアピールする、専用カラーのフロント&リアゴールドキャリパー
 「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを限定発売 スピードブロックを織り込んだツートンカラーでスポーツマインドを刺激する  【2017.01.12up】
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティ感溢れるスタイルと走りの良さで人気の原付2種スクーター「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを700台の限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
 「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONは、“ダイナミック・シグナス-X”のモデルコンセプトをそのままに、スポーティイメージを強調、ヤマハレーシングのカラーリングとそのアイコン“スピードブロック”をサイドカバー部にあしらいました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年2月10日
台数限定のためお急ぎくだい。また売り切れの際はご容赦ください。


>>>CYGNUS-X SR SPECIAL EDITION製品情報へ


CYGNUS-X SR SPECIAL EDITION
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー)

メーカー希望小売価格 318,600円
(本体価格295,000円、消費税23,600円)

熱き魂の青、ヤマハ“レーシングブルー”。
俊敏、かつ上質な走りを体現し、全身にみなぎるスポーツ・スピリッツを際立たせるカラー。それが、ヤマハ“レーシングブルー”。ブレーキキャリパーに効かせたゴールドも、熱き想いを刺激する。操る歓びと、こだわりの深さを、手に入れるなら、今。


▲スポーティなヤマハレーシングブルーとシルバーの専用ツートーンカラー ▲ヤマハレーシングスピリットの象徴「スピードブロック」 ▲SPECIAL EDITION 専用エンブレム ▲スポーティさをアピールする、専用カラーのフロント&リアゴールドキャリパー
 ロードレース及びサーキット走行専用モデルYZF-R1レースベース車受注生産(予約期間限定)にて発売  【2016.12.19up】
ロードレース及びサーキット走行専用モデル 「YZF-R1レースベース車」受注生産で発売
YZF-R1 レースベース車 YZF-R1 レースベース車
メーカー希望小売価格 2,052,000円
(本体価格1,900,000円/消費税152,000円)
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデル「YZF-R1」レースベース車を2017年シーズンに向けて設定し、2017年4月25日より受注生産(予約期間限定)にて発売します。
「YZF-R1」レースベース車は、2017年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」をベースに、レースなどサーキット用途を配慮したモデルです。 2016年12月19日~2017年1月31日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。

発売日「YZF-R1 レースベース車」2017年4月25日
予約受付期間 2016年12月19日~2017年1月31日まで
販売台数 受注期間における予約受注分を販売

※予約受付時期により納期が異なることがあります。予約受付期間は、2016年12月19日から2017年1月31日までです。
※フラッシャー、ヘッドライト、テールランプ等の灯火機類が装備された状態での出荷となります。
※購入特典:サーキット走行専用部品の「ワイヤーハーネスセット」と「ECU」(F.I.マッチングソフトウェア含む)は、本体とは別送となります。
※「YZF-R1」レースベース車は、国土交通省の認定を受けていませんので、ナンバープレートを取得できません。また道路を走行できません。道路を走行すると道路交通法及び道路運送車両法の違反となります。私道、寺の境内、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていないところでも、人や車が自由に出入り出来るところは道路とみなされます。
※保証(クレーム)の対象外製品となります。
 安心の補償内容をお手頃な保険料で!YSP車両保険 【2016.12.10up】

~全損特約と半損特約の組み合わせが出来る保険~
交通事故が起因した、車両の全損に対応する「車両全損特約」及び半損に対応する「車両半損特約」の組み合わせが出来る新しいタイプの保険です。こんなあなたの“どうしよう・・・”に、この保険が役立ちます。
 126cc以上が対象となります。
>>>YSP車両保険の詳しい情報はこちらから

バイクが全損になった場合に保険金をお支払いします。 バイクが半損になった場合に保険金をお支払いします。
※「交通事故」とは、交通事故証明書が発行されたことを条件とします。
※「全損」とは、車両の損害を修理することが出来ない場合、または修理費が協定保険価額の80%を超える場合をいいます。
※半損特約は、全損特約に付帯する保険であり、単独での加入は出来ません。
※「交通事故」とは、交通事故証明書が発行されたことを条件とします。
※「半損」とは、車両の修理費が協定保険価額の50%を超えて80%以下の場合をいいます。
 高速道路も走行可能 走りのフィールドを広げるLMW第2弾 「TRICITY 155 ABS」新発売 【2016.11.26up】
ヤマハ発動機株式会社は、“BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪のLMW※1モデル、「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」を2017年1月20日より新発売します。当社の成長戦略のひとつ“広がるモビリティの世界”を推進するLMW(Leaning Multi Wheel)※1の第2弾です。
 「TRICITY 155 ABS」は、“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステム(VVA)搭載“BLUE CORE”エンジン、2) ヤマハ独自のLMW機構と新設計フレームや足元スペース面積拡大によるゆったりとした乗車ポジション、3) 高級感のあるLEDヘッドランプや余裕の収納スペース、4) ワンタッチ操作のパーキングブレーキなどです。
 なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
 ※1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。

発売日 2017年1月20日

>>>TRICITY 155 ABS 製品情報へ

TRICITY 155 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,980mm×750mm×1,210mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,350mm ●最低地上高 165mm ●車両重量 165kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/8,000r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.2L(無鉛レギュラーガソリン) ●制動装置 (前/後)油圧式ディスクブレーキ/油圧式ディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/80-14M/C 43P(チューブレス)/130/70-13M/C 57P (チューブレス) ●ヘッドライトバルブ種類/ヘッドランプ/LED


TRICITY 155 ABS
カラーリング ■マットブラック2(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットビビッドパープリッシュブルーメタリック1(ブルー)

メーカー希望小売価格 453,600円 (本体価格420,000円/ 消費税 33,600円)
▲マットブラック2(ブラック) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト) ▲マットビビッドパープリッシュブルーメタリック1(ブルー)
 6速ミッション、コーナリングランプ採用などで、さらにツーリング性能・スポーツ性を向上 「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売  【2016.06.09up】
ヤマハ発動機株式会社は、1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
 「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
 新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
 なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。

発売日 2016年7月25日

>>>FJR1300AS/A製品情報へ


FJR1300AS

カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)

メーカー希望小売価格 1,836,000円
(本体価格1,700,000円、消費税136,000円)


FJR1300A
カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)

メーカー希望小売価格 1,512,000円
(本体価格1,400,000円、消費税112,000円)


▲FJR1300AS/A
マットシルバー1(新色/マットシルバー)
▲FJR1300AS/A
ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
 MotoGP 3冠※を記念したチャンピオングラフィックを織り込んだ台数限定モデル 「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Edition発売  【2016.06.09up】
ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した「YZF-R25」の台数限定モデル「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定し、2016年7月20日より発売します。
 「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionは、2015年MotoGPにおいて3冠獲得を記念し、MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのカラーリングやスポンサーロゴを織り込みました。標準車からの変更点は、1)専用カラー&グラフィック、2)ゴールドの前後ブレーキキャリパー、3)イエローのサスペンションコイル、4)YZR-M1イメージのゴールド音叉マーク、5)MotoGPでの3冠タイトルを記念したワールドチャンピオンロゴなどです。
 製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

※ライダー、コンストラクターズ、チームタイトル

発売日 2016年7月20日
限定モデルは完売いたしました。

>>>YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition製品情報へ


YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)

メーカー希望小売価格 567,000円
(本体価格525,000円、消費税42,000円)

限定モデルは完売いたしました。


▲ゴールドの前後ブレーキキャリパー ▲イエローのサスペンションコイル ▲YZR-M1 イメージのゴールド音叉マーク ▲MotoGP3冠タイトルを記念したワールドチャンピオングラフィックとMovistarロゴ
 レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ 「XSR900」「XSR900」60th Anniversary 新発売
【2016.02.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業60周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
また、ABSを標準装備しています。
※1 “Neo Retro”;「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。
※2 CMFG ;カラー、マテリアル、フィニッシュ、グラフィックの略称。

発売日 2016年4月15日

>>>XSR900 製品情報へ  >>>XSR900 60th Anniversary製品情報へ

XSR900 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm/815mm/1,140mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 195kg ●燃料消費率 *1国土交通省届出値定地燃費値*2 27.3km/L(60km/h) 2名乗車時 WMTCモード値*3 19.4km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 81kW(110PS)/9,000r/min ●最大トルク 88N・m(9.0kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L(「無鉛プレミアムガソリン」指定) ●制動装置 (前/後) 油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1

>>>XSR900 開発ストーリー


XSR900
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)

メーカー希望小売価格 1,042,200円 (本体価格965,000円/消費税77,200円)
XSR900 60th Anniversary
カラーリング ■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)

メーカー希望小売価格 1,074,600円 (本体価格995,000円/消費税79,600円)
▲XSR900
マットグレーメタリック3(マットグレー)
▲XSR900
グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
▲XSR900 60th Anniversary
ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
 トリシティ125 快適セレクション 【2016.02.23up】
トリシティ125に、快適装備をプラスしたアクセサリーパッケージ

発売日 2016年3月10日

>>>トリシティ125 快適セレクション 製品情報へ

アクセサリーパッケージ TRICITY 125 ABS 快適セレクション
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットブルーメタリック3(マットブルー)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)

メーカー希望小売価格 430,920円 (本体価格 399,000円/消費税31,920円)



アクセサリーパッケージ TRICITY 125 快適セレクション
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットブルーメタリック3(マットブルー)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)

メーカー希望小売価格 387,720円 (本体価格 359,000円/消費税28,720円)


TRICITY 125 ABS/TRICITY 125 快適セレクションは、TRICITY MW125A(TRICITY 125 ABS)(基本車)メーカー希望小売価格 399,600円[消費税8%含む](本体価格 370,000円)またはTRICITY MW125(TRICITY 125)(基本車)メーカー希望小売価格 356,400円[消費税8%含む](本体価格 330,000円)に、TRICITY 125 ABS/TRICITY 125 快適セレクション アクセサリーセット メーカー希望小売価格 52,704円[消費税8%含む](本体価格 48,800円)を装着したアクセサリーパッケージです。
※TRICITY 125 ABS/TRICITY 125 快適セレクション アクセサリーセットは取扱い販売店での装着となります。
 33年のロングセラー、原付一種スクーターに懐かしの復刻カラー 「ジョグCE50」を限定発売 【2016.02.02up】
ヤマハ発動機株式会社は、1983年の初代型からのロングセラー、原付一種スクーター「ジョグ CE50」に1980年代のカラーリングをイメージした「ジョグCE50」を追加、台数限定にて2016年3月10日より発売します。
「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)のカラーは、「ダークグレーイッシュブルーメタリックA」(ブルー)で、1984年モデル「ジョグ」を彷彿させるツートンカラーに専用グラフィックをあしらいました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2016年3月10日

>>>JOG SPECIAL 製品情報へ

NMAX125
カラーリング ■ダークグレーイッシュブルーメタリックA(ブルー)

メーカー希望小売価格 160,920円 (本体価格 149,000円/消費税11,920円)


 SUVテイストが楽める都会のストリートコミューター「YW125X ビーウィズ」新発売 【2016.01.12up】
ヤマハ発動機株式会社は、SUV感覚の“遊び心”溢れるボディに124cm3・4バルブのFIエンジンを搭載した原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。
 「YW125X ビーウィズ」は、“Street Almighty, Roadster BW'S”をコンセプトに、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を高次元でバランスさせました。主な特徴は、1)中高速性能に優れるエンジン、2)ゆったりした居住性、3)オフロードテイストなブラッシュガード、4)前後ディスクブレーキ、5)プロジェクターヘッドランプ(Low)、6)タンデムグリップ付きリアキャリア、7)幅広オフロード風ブロックタイヤなどです。
 スタイリングは“New Crossover BW'S”のデザインコンセプトのもと、左右非対称ヘッドランプ、立体感あるサーフェイスなどを調和させアクティブ感を強調しました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2016年2月10日

>>>YW125X BW'S125 ビ-ウィズ 製品情報へ

YW125X BW'S125 ビ-ウィズ 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,910mm×765mm×1,125mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,305mm ●最低地上高 145mm ●車両重量 119kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 7.2kW(9.8PS)/7,500r/min ●最大トルク 9.9N・m(1.0kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.5L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70-12 51L/130/70-12 56L(前後チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,55W×2


YW125X BW'S125 ビ-ウィズ
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットブラック2(マットブラック)

メーカー希望小売価格 318,600円 (本体価格295,000円/消費税23,600円)
▲ディープパープリッシュブルーメタリック
C(ブルー)
▲マットブラック2(マットブラック)
 軽量コンパクトな車体で人気の“MTシリーズ”の新製品 「MT-03」「MT-25」新発売 【2015.08.27up】
ヤマハ発動機株式会社は、軽量コンパクトな水冷・直列2気筒エンジンを搭載する“MTシリーズ”の新製品、「MT-03(エムティ ゼロスリー)」と「MT-25(エムティ ツーファイブ)」を2015年10月10日より発売します。ABS※1(アンチロックブレーキシステム)などです。
 「MT-03」「MT-25」は<大都会のチーター>をコンセプトに開発し、「MT-09」「MT-07」など“MTシリーズ”共通のシャープで躍動感ある独創的なスタイリングに仕上げました。また、「YZF-R3/R25」をプラットフォームに「MT-03」は320cc、「MT-25」は250ccのエンジンを搭載しました。
 製造は、当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。

発売日 2015年10月10日

>>>MT-03/MT-25製品情報へ

>>>MT-03/MT-25スペシャルサイトはこちら

「MT03」主要仕様諸元 【 】内は「MT250」 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×745mm×1,035mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 165kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 320cm3 ●最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min【27kW(36PS)/12,000r/min】 ●最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min【23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min】 ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C(54H)/140/70-17M/C(66H)(前後チューブレス)【110/70-17M/C(54S)/140/70-17M/C(66S)(前後チューブレス)】


MT-03
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)

メーカー希望小売価格 556,200円 (本体価格515,000円、消費税41,200円)
▲MT-25
マットシルバー1(マットシルバー)
▲MT-25
ブラックメタリックX(ブラック)
▲MT-25
レッドメタリック7(レッド)
 上質感あるツートン塗装のSPを追加 「マジェスティ S XC155」2016年モデル発売  【2015.08.05up】
ヤマハ発動機株式会社は、155ccの軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」の仕様とカラーリング設定を変更した2016年モデルを2015年9月10日より発売します。
 「マジェスティ S XC155」は2013年の発売以降、高い走行性能と利便性、都市部で扱いやすいコンパクトサイズの調和が幅広いお客さまから支持されています。2016年モデルは、1)クッション厚を増加した柔らかいタンデムシート採用、2)快適な乗り心地を実現する前後サスペンション、3)ポジションランプの質感向上(LED片側6個→10個へ、レンズカット織り込み)などを施しました。
 カラーリングは鮮やかな新色「ディープレッドメタリックK(レッド)」を、また新たなカラーリングバリエーションモデルとなるSPカラーにツートン塗装の「マットチタン1(マットチタン)」と「ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1(パープル)」を設定しました。

発売日 2015年9月10日

>>>マジェスティS SP/マジェスティS 製品情報へ


マジェスティ S XC155
カラーリング ■ディープレッドメタリックK(新色、レッド)■シルキーホワイト(ホワイト)■ブラックメタリックX(ブラック)

メーカー希望小売価格 349,920円
(本体価格324,000円、消費税25,920円)

マジェスティS SP XC155
カラーリング ■ディープレッドメタリックK(新色、レッド)■シルキーホワイト(ホワイト)■ブラックメタリックX(ブラック)

メーカー希望小売価格 360,720円
(本体価格334,000円、消費税26,720円)


 
▲マジェスティS
ディープレッドメタリックK(新色、レッド)
▲マジェスティS
ディープレッドメタリックK(新色、レッド)
▲マジェスティS
ディープレッドメタリックK(新色、レッド)
▲マジェスティS SP
マットチタン1(マットチタン)
▲マジェスティS SP
ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1(パープル)
 2016年YZイメージと共通グラフィックを採用 キッズ向けのプレイバイク「PW50」発売  【2015.06.12up】
ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックエンジンを採用したキッズ向けプレイバイク「PW50」について、2016年YZシリーズと共通イメージのグラフィックに変更し2015年8月20日より発売します。
 「PW50」は3歳~6歳程度の幼児(体重25kg以下)対象の入門用モデルで、1)運転操作が容易なオートマチックトランスミッション、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキ、などが特徴のモデルです。
■発売日
発売日 2015年8月20日


カラーリング
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

メーカー希望小売価格 135,000円
(本体価格125,000円/消費税10,000円)

▲写真は「YZ450F」
 YZF-R1/YZF-R1Mご予約開始!(4月10日より4月19日まで)  【2015.04.09up】
2015年モデルYZF-R1M/YZF-R1ですがフルモデルチェンジとなります。
今回取扱います車両はプレストコーポレーション(正規輸入元)の海外向けモデルでございます。今回のモデルはフルモデルチェンジとあって皆様の関心が強く多くの問い合わせを頂いておりますが、YZF-R1MとYZF-R1共に入荷数に限りがございます。ご購入をご希望のお客様はお早目にご予約下さい。
2015年4月10日より受付開始、2015年4月19日が最終受付となります。
なお、申し訳ございませんが、ご予約いただいていても入荷台数に限りがありますので、配車できない可能性もございますので、ご了承ください。

YZR-M1の思想を受け継ぎ「サーキット最速」を目指し生まれ変わった、
ニューYZF-R1。

YZF-R1
[5月下旬発売予定]
プレスト参考小売価格:2,376,000円(本体価格2,200,000円)

YZF-R1M
[5月下旬発売予定]
プレスト参考小売価格:3,186,000円(本体価格2,950,000円)

>>車両情報はこちらをご覧ください

YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイト


▲YZF-R1M
BWM2(ブルーイッシュホワイトメタリック2)
▲YZF-R1
DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC)
▲YZF-R1
VRC1(ビビッドレッドカクテル1)
▲YZF-R1
SMX(ブラックメタリックX)

ご予約の流れ
【ご予約】

ご予約は店頭でのみ受け付けさせて頂きます。
(電話、FAX、メールでの受付は行っておりません)
※購入方法を問わず、予約手付金として3万円をお預かりさせていただきます。
●配車が出来た場合:
予約手付金3万円は本契約時に車両代金の一部となります。
●配車が出来なかった場合:
お客様からご予約を頂いた台数は確保させて頂くよう努力させて頂きますが、入荷数が限られるため、万が一配車が出来なかった場合は、予約手付金3万円はご返金いたします。
返金に際しましては予約手付金のみが払戻しの対象となり、その他の諸経費(手数料、交通費、宿泊費、通信費等)はお支払いいたしかねます。
※配車可否のご連絡は4月24日頃の予定です。
ローンをご利用予定のお客様は別途ご相談下さい。免許証などの身分証明書をご持参ください。

【本契約】
当店への配車予定日やオプションパーツ等の詳細がわかりましたら、お客様にご連絡致します。本契約のご来店お願いします。
ご来店時には住民票(3か月以内取得)・印鑑(認印)をお持ちください。
ローンをご利用のお客様は本申込みを行いますので、引き落とし口座の届出印とキャッシュカードや通帳など銀行名・支店名・口座番号がわかる物をご持参ください。
【納車】
ご準備が整い次第納車になります。基本的にご予約を頂いた順番で納車をさせて頂きます。
 ロードレース及びサーキット走行専用モデル「YZF-R1レースベース車」受注生産で発売  【2015.02.26up】
ロードレース競技及びサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2015年シーズンに向けて設定、2015年4月15日より受注生産(予約期間限定)にて発売します。
YZF-R6 レースベース車 YZF-R1 レースベース車
メーカー希望小売価格 1,944,000円
(本体価格1,800,000円、消費税144,000円)
「YZF-R1 レースベース車」は、2015年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途を配慮し、灯火器類の装備を省いたモデルです。 2015年2月26日~3月25日の間の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。

発売日「YZF-R1 レースベース車」2015年4月15日
2015年2月26日~3月25日の間の期間限定予約による受注生産
販売台数 受注期間における予約受注分を販売

※予約受付時期により納期が異なることがあります。予約受付期間は、2015年2月26日から3月25日までです。
※サーキット走行専用部品の「ワイヤーハーネスセット」と「ECU」(F.I.マッチングソフトウェア含む)は、本体とは別送となります。
※「YZF-R1レースベース車」は、国土交通省の認定を受けていませんので、ナンバープレートを取得できません。また道路を走行できません。道路を走行すると道路交通法及び道路運送車両法の違反となります。私道、寺の境内、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていないところでも、人や車が自由に出入り出来るところは道路とみなされます。
※保証(クレーム)の対象外製品となります。
 日常の扱いやすさに、優れた走行性能を追求したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」新発売 【2015.02.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、320cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R3 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
 「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発しました。主な特徴は、1)320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング、2)爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング、4)快適なライディングポジション、5)ブレーキ操作をサポートするABS※1(アンチロックブレーキシステム)などです。
 製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

発売日 2015年4月20日

>>>YZF-R3 ABS製品情報へ

>>>YZF-R3 ABSスペシャルサイトはこちら

YZF-R3 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 169kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min ●最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C 54H(チューブレス)/140/70-17M/C 66H(チューブレス)


YZF-R3 ABS
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)

メーカー希望小売価格 631,800円 (本体価格 585,000円、消費税46,800円)
▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
 気軽にスポーツライディングが楽しめる「YZF-R25」にABS標準装備モデルを設定「YZF-R25 ABS」新発売 【2015.02.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、ABS※1(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「YZF-R25 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
 「YZF-R25 ABS」は、<毎日乗れるスーパーバイク>を具現化して2014年12月より発売している「YZF-R25」にABSを標準装備したモデルです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

発売日 2015年4月20日

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YZF-R25 ABS
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)

メーカー希望小売価格 599,400円 (本体価格555,000円、消費税44,400円)

YZF-R25 ABS 主要仕様諸元
●型式/エンジン型式 JBK-RG10J/G401E ●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 168kg


 LMW(リーニング・マルチ・ホイール)の第1弾「TRICITY MW125」にABS標準装備モデルを設定「TRICITY MW125 ABS」新発売 【2015.02.23up】
ヤマハ発動機株式会社は、ABS※1(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
 「TRICITY MW125 ABS」は、2014年9月より発売している当社初の市販マルチホイールモデル「TRICITY MW125」にABSを標準装備したモデルです。
 製造は、当社のグループ会社Thai Yamaha Motor Co., Ltd.(TYM)が行います。
※1 フロント2輪とリヤ1輪それぞれにセンサーが取り付けられており、スリップを感知すると独立した3つのブレーキを、それぞれ最適に制御して、車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

発売日 2015年4月20日

>>>トリシティ125 ABS製品情報へ

>>>トリシティ125 ABSスペシャルサイトはこちら


トリシティ125 ABS
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)

メーカー希望小売価格 399,600円 (本体価格370,000円、消費税29,600円)

トリシティ125 ABS 主要仕様諸元
●型式/エンジン型式 EBJ-SE82J/E3P4E ●全長×全幅×全高 1,905mm×735mm×1,215mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,310mm ●最低地上高 120mm ●車両重量 156kg


 シルキーホワイト採用「MAXAM CP250」10周年記念カラーを発売 【2015.02.20up】
ヤマハ発動機株式会社は、250ccスクーター、「MAXAM CP250」に誕生10周年記念カラーを追加設定し2015年3月10日より発売します。
 記念カラーは「シルキーホワイト」(ホワイト)で、デビュー当初からのコンセプトである"アーバン・スタイリッシュ・スクーター"を爽やかなブルーメタリックとのコンビネーションで表現しました。スタイリッシュかつ都会的な上質感を漂わせ、ボディサイドの"ブルー&ブラック"のグラフィックが伸びやかなボディラインを強調します。

発売日 2015年3月10日

>>>マグザム製品情報へ



マグザム 10th Anniversary Edition
カラーリング ■シルキーホワイト(新色:ホワイト)

メーカー希望小売価格 702,000円 (本体価格650,000円、消費税52,000円)

マグザム
カラーリング ■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)

メーカー希望小売価格 702,000円 (本体価格650,000円、消費税52,000円)


 スポーティテイストを楽しめるVツインクルーザー 「XVS950CU BOLT-C」「XVS950CU BOLT-C(A)」を新発売
 
【2015.02.05up】
ヤマハ発動機株式会社は、「XVS950CU BOLT(ボルト)」をベースに、よりスポーティな外観を施したバリエーションモデルとして「XVS950CU BOLT-C」およびABS装備の「XVS950CU BOLT-C(A)」を2015年3月10日より新発売します。
 「XVS950CU BOLT-C」および「XVS950CU BOLT-C(A)」は、「XVS950CU BOLT」の "プラットフォーム"をベースに、1)よりスポーティな走行が楽しめるライディングポジションへの変更(ハンドルとシート形状、フットレスト位置変更)、2)クラシカルなイメージのフロントフォークブーツ採用、3)メーター及び前フラッシャー位置変更、4)リザーブタンク付リアサスペンション装備(「BOLT-Rスペック」ベースでサスペンション全長変更)などを施し、クラシカルなスポーティイメージを満喫できるモデルです。
 二輪車事業での新たな取り組みとして"基本プラットフォームをベースにしたバリエーション展開の拡大"を掲げています。この取り組みの国内モデルへの展開第2弾となるのが、今回のモデルです。

発売日 2015年3月10日

>>>BOLT Cスペック製品情報へ

>>>BOLT Cスペックスペシャルサイトはこちら

BOLT Cスペック 主要仕様諸元【 】はABS
●全長×全幅×全高 2,295mm×775mm×1,160mm ●シート高 765mm ●軸間距離 1,570mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 247kg【251kg】 ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 V型2気筒 ●総排気量 941cm3 ●最高出力 38kW(52PS)/5,500 r/min ●最大トルク 80N・m(8.2kgf・m)/3,000 r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 12L ●制動装置 (前/後) 油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 100/90B 19M/C 57H/150/80B16M/C 71H(前後チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,60/55W×1


XVS950CU BOLT-C BOLT Cスペック 
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)

メーカー希望小売価格 977,400円 (本体価格905,000円、消費税72,400円)
XVS950CU BOLT-C(A) BOLT Cスペック ABS 
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)

メーカー希望小売価格 1,028,160円 (本体価格952,000円、消費税76,160円)
▲BOLT Cスペック
マットグレーメタリック3(マットグレー)
▲BOLT Cスペック
ペールブルーメタリックJ(ブルー)
▲BOLT Cスペック ABS
マットグレーメタリック3(マットグレー)
▲BOLT Cスペック ABS
ペールブルーメタリックJ(ブルー)
 深みがありクオリティ感あるレッドを採用 2015年モデル「ビーノ モルフェXC50H」を発売  【2015.01.13up】
ヤマハ発動機株式会社は、フロントバスケットを標準装備した原付1種スクーター「ビーノ モルフェXC50H」に新色を設定し、2015年2月14日より発売します。
 新色は、女性の幅広い年齢層からの要望に応える「ダルレッドメタリックD」(レッド)で、シックで深みのあるカラーを採用し、クオリティ感を伝えます。人気の「ダークレデッシュグレーメタリック2」(ダークブラウン)は継続設定します。
 「ビーノ モルフェ XC50H」は、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性で人気の「ビーノXC50」をベースに、1)シャッター付きで籐かご調のフロントバスケット、2)インナーポケット、3)大型コンビニフックなどを装備し、買い物などでの利便性を高めたモデルです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

ビーノ モルフェ XC50H
カラーリング ■ダルレッドメタリックD (新色:レッド)■ダークレデッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)


メーカー希望小売価格 205,200円
(本体価格190,000円、消費税15,200円)
発売日 2015年2月14日

>>>「ビーノ モルフェ XC50H」製品情報はこちら


▲ダルレッドメタリックD (新色:レッド) ▲ダークレデッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)
 気軽にスポーツライディングが楽しめる250㏄クラスの新製品 「YZF-R25」国内仕様を発売  【2014.11.06up】
ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R25」を2014年12月15日より発売します。
 「YZF-R25」は、<毎日乗れるスーパーバイク>をコンセプトに、クラス最高レベル※となるエンジン出力とRシリーズを継承する軽量な車体とデザインにより、“スーパースポーツ”と呼ぶにふさわしい高次元な走行性能とスタイルを具現化したモデルです。また、デイリーユースでの軽快な走行性と扱いやすさ、さまざまなシーンでの爽快な走りを実現しています。主な特徴は、1)高揚感あるフィーリングを生み出す新設計エンジン、2)爽快な走行フィーリングを支える新設計フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング及びこれと調和させた快適なライディングポジションなどです。なお、ABS仕様につきましては、2015年春に発売を予定しています。
 製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

YZF-R25 
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)

メーカー希望小売価格 556,200円 (本体価格515,000円、消費税41,200円)

YZF-R25 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 166kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 27kW(36PS)/12,000r/min ●最大トルク 23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C 54S(チューブレス)/ 140/70-17M/C 66S(チューブレス)


▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
YZF-R25製品情報はこちら  YZF-R25スペシャルサイト
 MotoGPマシン直系のピュアスーパースポーツモデル 新型「YZF-R1」「YZF-R1M」を欧米向けに発売  【2014.11.06up】
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた新設計の998cm3水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツの新型フラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」を、2015年3月上旬から欧州で発売、その後順次北米などで販売します。

オールニューとなる2015年モデルの「YZF-R1」「YZF-R1M」は、“High tech armed Pure Sport”のコンセプトのもと、MotoGPマシンYZR-M1の技術思想を体感できるサーキット最速のポテンシャルを備えるモデルとして開発しました。
 200馬力の出力性能に加え、6軸姿勢センサー※を市販二輪車として初搭載、高度な制御技術によりライダーが走りに集中できる高次元なハンドリングと走行性能を提供します。また、デザインは、MotoGPマシン「YZR-M1」のイメージを投影するとともに “Speed Racer”をコンセプトにイノベーションを図り、新たなR-DNAを構築しました。
 上級モデルの「YZF-R1M」は、電子制御サスペンションやカーボン素材の軽量カウル、“レース”に役立つ各種情報を記録するインターフェイスを搭載しました。
 欧米の1000ccスーパースポーツカテゴリー市場は、「サーキット走行」を楽しむコアユーザーにより一定の市場規模が形成されています。技術の粋を投入した新型「YZF-R1」「YZF-R1M」は、サーキット走行での性能を重視する先進国地域のお客さまのニーズに応える事はもとより、新興国を含む全世界に向け、ヤマハブランドを訴求するフラッグシップモデルです。


▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)

参考サイト ヤマハモーター・ヨーロッパ

YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...]
ヤマハモーター・カナダ
YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...]
 エンデューロレース向けのセルフスターター付き競技専用モデル「YZ250FX」新発売  【2014.10.23up】
国内でも気軽に参加できることで人気のエンデューロレースに適した競技専用モデルの新製品「YZ250FX」を2014年12月5日より予約期間限定にて発売します。
 「YZ250FX」は、モトクロス競技用のYZ250Fをベースに、“モトクロッサーYZのDNAを引き継ぐ次世代エンデューロレーサー”をコンセプトに開発。セルフスターターを装備することで競技中の再始動を容易にするとともに、エンデューロ競技向けに仕様を変更しました。とくに近年人気のクロスカントリー※タイプのエンデューロレースでの走破性をポイントに開発しています。

YZ250FX 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,165mm×825mm×1,280mm ●シート高 965mm ●軸間距離 1,465mm ●最低地上高 325mm ●車両重量 114kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 N/A ●最大トルク N/A ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.5L(「無鉛プレミアムガソリン」指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 90/90-21 54M(チューブタイプ)/110/100-18 64M(チューブタイプ)

YZ250FX カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格 777,600円 (本体価格720,000円/消費税57,600円)

YZ250FX製品情報はこちら

 広がるモビリティの世界LMWの第1弾 「TRICITY MW125」日本仕様を新発売  【2014.07.01up】
ヤマハ発動機株式会社は、当社初の市販マルチホイールモデル、125ccオートマチックコミューター「TRICITY MW125」を2014年9月10日より新発売します。
 “ニュースタンダード シティコミューター”のコンセプトのもとLMW※1製品の第1弾として開発、AT二輪車と同様の扱い易い運転操作性を備えた新しいモビリティです。
 主な特徴は、1)軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさ、2)さまざまな路面状況で快適な乗り心地、3)シティコミューターとしての高い利便性、4)パワフルで経済的な水冷125ccYMJET-FIエンジン、5)フロント二輪※2の特徴を活かした先進的かつ親しみやすい個性的デザインなどです。
 生産は、当社のグループ会社のTYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)が行います。

「TRICITY MW125」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,905mm×735mm×1,215mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,310mm ●最低地上高 120mm ●車両重量 152kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 8.1kW(11PS)/9,000r/min ●最大トルク 10N・m(1.0kgf・m)/5,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式/オート ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.6L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 90/80-14M/C 43P(チューブレス)/110/90-12/ 64L(チューブレス)

TRICITY MW125製品情報はこちら  

TRICITY MW125スペシャルサイト

▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト) ▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド)
TRICITY MW125 カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)
メーカー希望小売価格 356,400円 (本体価格330,000円、消費税26,400円)
トリシティ スペシャルサイト
 “クルーズコントロール”など最新の電子制御を搭載 FJR1300AS、FJR1300A新発売  【2013.11.14up】
1,300ccの水冷4ストロークDOHC・直列4気筒FIエンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備えた新製品、「FJR1300AS」及び「FJR1300A」を2013年12月10日より発売します。
  新製品「FJR1300AS」「FJR1300A」は、“ダイナミックツーリング”をコンセプトに、長距離ツアラー性能とスポーツ性を高次元で両立させたモデルです。主な特徴は、(1)ツアラー性能とスポーツ性を支えるYCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)搭載エンジン、(2)当社製国内向けモデル初となる“クルーズコントロール”、(3)クラッチ操作が不要なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)※、(4)電動調整サスペンション※などです。
  ※「FJR1300AS」のみ

「FJR1300AS」「FJR1300A」主要仕様諸元 【  】内はFJR1300A
●全長×全幅×全高 2,230mm×750mm×1,325mm ●シート高 805mm ●軸間距離 1,545mm ●最低地上高 125mm 【130mm】 ●車両重量 296kg【289kg】 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列4気筒 ●総排気量 1,297cm3 ●最高出力 108kW(147PS)/8,000 r/min ●最大トルク 138N・m(14.1kgf・m)/7,000 r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 25L ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C(58W)/180/55ZR17M/C(73W) (前後チューブレス)

▲FJR1300A
ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)
▲FJR1300A
イエローイッシュグレーメタリック5(グレー)
▲FJR1300AS
ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)
▲FJR1300AS
イエローイッシュグレーメタリック5(グレー)
FJR1300A カラーリング ■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン) ■イエローイッシュグレーメタリック5(グレー)
メーカー希望小売価格 1,458,000円 (本体価格1,350,000円、消費税108,000円)
FJR1300AS カラーリング ■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン) ■イエローイッシュグレーメタリック5(グレー)
メーカー希望小売価格 1,782,000円 (本体価格1,650,000円、消費税132,000円)
FJR1300AS/A スペシャルサイト
 オフテイストのファッションスクーター「BW'S (ビーウィズ)」2012年10月1日より新発売  【2012.09.06up】
「BW’S」は、扱い易くパワフルな水冷・4ストローク・FI(フューエルインジェクション)エンジンを搭載、ボディは特徴的な2灯式ヘッドライトやファットタイヤなどを採用しており、タフでファッショナブルなスタイリングと優れた走行性、実用性などを調和させています。カラーリングはスポーティカジュアルな「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」、服装とコーディネートしやすい「ホワイトメタリック1(ホワイト)」の2色設定です。
  なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
「ビーウィズ YW50F」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,855mm×730mm×1,095mm ●シート高 770mm ●軸間距離 1,280mm ●装備重量 92kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.0kW(4.0PS)/8,000 r/min ●最大トルク 3.7N・m(0.37kgf・m)/6,000 r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式/オート ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.5L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/機械式リーディング・トレーリング(ドラム) ●タイヤサイズ (前/後) 120/90-10 57J(チューブレス)/120/90-10 57J(チューブレス) }

カラーリング
■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ■ホワイトメタリック1(ホワイト)
メーカー希望小売価格 232,200円
(本体価格215,000円・消費税17,200円)
「ビーウィズ YW50F」
「ビーウィズ YW50F」 「ビーウィズ YW50F」  
▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト)
          
 アクシス トリートに、快適装備をプラスしたアクセサリーパッケージ  【2012.09.01up】
アクシス トリートに、快適装備をプラスしたアクセサリーパッケージ
アクセサリーパッケージ AXIS Treet 快適セレクションGH
販売会社希望小売価格 248,400円(本体価格¥230,000)
アクセサリーパッケージ AXIS Treet 快適セレクション
販売会社希望小売価格 243,000円(本体価格¥225,000)

アクシス トリート 快適セレクション製品情報はこちら
▲ナックルバイザー
メーカー希望小売価格 10,800円(本体価格10,000円)
ハンドル周りの防風に効果的です。。
▲グリップヒーター2 スクーター2
メーカー希望小売価格 16,200円(本体価格15,000円)
指先の防寒に効果的なヒーター機能は、スイッチ操作による5段階の温度調節が可能です。
▲サイドスタンドセット
メーカー希望小売価格 4,860円(本体価格4,500円)
サイドスタンドを出すとエンジンが停止する戻し忘れ機能付きです。
▲リアボックス E300NY
メーカー希望小売価格 12,420円(本体価格11,500円)
容量30リットルのリアボックス(ワンタッチ着脱式タイプ)。
          
 SEROW250に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ  【2012.08.30up】
SEROW250に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」
■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン)
■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/レッド)
販売会社希望小売価格 559,440円(本体価格¥518,000)
TOURING SEROWは、
SEROW250(基本車)メーカー希望小売価格 507,600円(本体価格 470,000円)
に、TOURING SEROWアクセサリーセット メーカー希望小売価格 77,760円(本体価格72,000円)を装着したアクセサリーパッケージです。

TOURING SEROW製品情報はこちら
▲アドベンチャースクリーン
メーカー希望小売価格 19,440円
(本体価格 18,000円)
ハンドル向けの汎用品が脱着可能なマルチパーパスバー(22.2mm径)を装備した大型スクリーン。
▲ブラッシュガード
メーカー希望小売価格 14,040円
(本体価格 13,000円)
軽量で柔軟性も兼ね備えた専用設計ならではのスタイリッシュな大型ガード。
▲アドベンチャーリアキャリア
メーカー希望小売価格 24,840円
(本体価格 23,000円)
シート座面への積載も考慮したセローオーナー待望の大型リアキャリア。
▲アルミアンダーガード
メーカー希望小売価格 19,440円
(本体価格 18,000円)
林道走行時の飛び石などからエンジンへのダメージを軽減するアルミ製アンダーガード。
※オイル交換の際には取り外してください。
※TOURING SEROWアクセサリーの単品(アルミアンダーガードを除く)での発売は、2012年11月頃を予定しています。
 マットブラックを採用。ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」カラーリング変更  【2011.06.13up】
優れた加速感と力強さを備える1679cm3の水冷V型4気筒エンジンを、優美なボディに搭載した「VMAX」のカラーリング等を変更、2011年6月21日※より予約を開始し10月3日より発売します。
新色はプレミア感と独自性をさらに強調する「マットブラック2」(ブラック)を採用、サイドカバーには新たに職人によるバフクリア処理を施し、シートステッチ色も赤からグレーへと変更しました。これにより「VMAX」のアイコンであるエアインテークと新サイドカバーの輝きがより一層際立つカラーリングとなり、フラッグシップモデルとしての存在感と上質感向上に寄与しています。

■マットブラック2(ブラック)
車両本体販売価格 2,376,000円
(本体価格2,200,000円・消費税176,000円)

VMAX製品情報はこちら
VMAX
 クルーザーに日本のライフスタイルを~JAPAN CRUISING~  【2010.11.28up】
ショートツーリングも街乗りも、もっと気軽に自分らしく。
日本のバイクライフに合わせたスタイルに。
それがワイズギアコンセプト・ジャパンクルージング。

ジャパンクルージングのパーツは、DS250の車両もデザインしているGKダイナミックスが担当しております。だからこそ実現できる、「車体の美しさと調和し、さらにそれを引き立てて実現する新しい形」これがジャパンクルージングです。お気に入りのパーツからコツコツとカスタムするのも良し。一気にフルセットで手に入れるのも良し。考えてみるだけでも、楽しさが広がりますね。
いち早く手に入れたい方は、2011年1月より先行販売をいたします。

ワイズギアサイト内 ジャパンクルージングスペシャルサイトはこちらから
ジャパンクルージング
 '09 新発売モデル情報 ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売! 【2009.03.11up】
ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売! 1,679cc、優れた加速感を最先端技術の投入で実現
“The Art of Engineering”を具現化するヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」2009年4月20日新発売

ヤマハは細部に宿る。
初代VMAXがアメリカで誕生してから24年。その歳月は、静かに、そして、熱く流れてきました。いま、その沈黙をやぶり新たな伝説が誕生します。怒濤の加速感、内在するエネルギーを表現した造型デザイン。そのすべてに、ヤマハの技術が凝縮されている。VMAXは、十数年に渡る創作活動が生んだ作品であり、The Art of Engineeringヤマハの至宝です。降臨、ニューVMAX。そのメッセージは、日本から世界へ、そして、日本から日本へ。

VMAX主要仕様諸元 ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」2009年4月20日新発売!
●全長×全幅×全高:2,395mm/820mm/1,190mm ●シート高:775mm ●最低地上高:140mm ●車両重量:311kg ●舗装平坦路燃費:16km/L(60km/h) ●原動機種類:水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数配列:V型4気筒 ●総排気量:1679cm3 ●最高出力:111kW(151PS)/7,500r/min ●最大トルク:148N・m(15.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式:セル式 ●エンジンオイル容量:5.9L ●燃料タンク容量:15L ●燃料供給:燃料噴射式 ●変速機形式:リターン式5段 ●変速比:1速2.375 2速1.810 3速1.400 4速1.115 5速0.935 ●タイヤサイズ (前/後):120/70R18M/C 59V/200/50R18M/C 76V (前後チューブレス) ●ブレーキ形式 (前/後):油圧式ダブルディスク式/油圧式シングルディスク式 ●懸架方式 (前/後):テレスコピック式/スイングアーム式

カラーリング ブラックメタリックM(ブラック)

車両本体販売価格2,376,000円
(本体価格2,200,000円・消費税176,000円)車両本体価格には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

VMAXの魅力をさらに高め、より深く楽しんでいただくことを目指して
お客様が安心、快適にVMAXとお付き合いいただけるよう、VMAXに対する十分な知識と技術を持つ「VMAX取扱店」にてご購入いただけます。YSP成増はVMAX取扱店です。VMAX取扱店には、独自の講習を受けた「VMAXアドバイザー」が常駐し、VMAXとともに暮らし、楽しむための様々なアドバイスや整備・点検を行っております。
怒濤の加速感を実現するパワーユニット
VMAXはエンジンそのもので必要とされるパワーを確保し、21世紀のVブーストともいうべき電子デバイス、YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)とYCC-I(ヤマハ電子制御インテーク)によってトルクをデザインしました。これにより全域Vブーストともいえる加速性能を実現。エンジンは水冷・DOHC・V型4気筒・4バルブ。排気量は1,679cm3。アルミ鍛造ピストンや破断分割(FS)式浸炭コンロッドなどのスーパースポーツ開発で培われた軽量で高精度なパーツを採用。さらには新たなカムシャフト駆動方式を採用しエンジンコンパクト化を実現しています。これによって、マスの集中化、前後重量配分の最適化などを図っています。
・スリッパークラッチ ・4-1-2-4エキゾーストシステム(チタンマフラー) ・排気デバイスEXUP ・2分割ラジエター ・シャフトドライブ(小型リアギア)
・樹脂製フューエルタンク
怒濤の加速感を体感させる高剛性な車体
新設計オールアルミ製ダイヤモンド型フレームにエンジンを剛性メンバーとして利用する車体構造を採用。ステアリングヘッドとピボットをアーチ型のメインフレームで結び、そこにエンジンを3点でリジットマウント。怒濤のエネルギーを受け止める軽量・高剛性な車体を実現しました。また、エンジンを小型化することで搭載位置を前輪寄りに設定。前輪分布荷重の最適化を図ることで、アップライトなライディングポジションとトラクション特性の最適化を実現しています。また、エンジンのトルク変動を加速の体感としてライダーに伝えるため、エンジン内部からリアドライブユニットにいたるまで様々な工夫を施しています。
・リニア制御ABS?(3ポジションABS)・ウエーブディスクブレーキ(フロント外径320mm/リア外径298mm) ・フロントラジアルマウント式6ポッドモノブロックキャリパー ・ラジアルポンプ型ブレーキマスターシリンダー ・酸化チタンコーティング正立フロントフォーク(インナーチューブ径52mm) ・リンク式モノクロスサスペンション ・前後18インチラジアルタイヤ
※ABSは制動距離を短縮するためのシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください
内在するエネルギーを表現する造形デザイン
初代VMAXのアイコンを継承し、21世紀を駆け抜けるVMAXに相応しい誇り高い造形デザインを目指しました。吸気から燃焼、排気までのパワーフローを視覚化した独自の造形をより強調し、エアインテークからエアファンネル、V4エンジン、そしてエキゾーストまでの流れを4-4-4-4のリレーションで結んでいます。また、メーターからトップカバー、シート、リアカウルに至るラインも、これがひと目でVMAXであることがわかるシルエットに。また、造形のみならず使用する素材を厳選し、プレミアムモーターサイクルに相応しい外観品質を実現しました。
・ハンドクラフトバフクリヤー仕上げエアインテーク ・有機ELマルチファンクションディスプレイ※ ・LEDテールライト ・スピード/タコ一体式メーター&シフトタイミングインジケーター※ ・テーパードハンドル ・マグネシウム合金製カバー(クラッチ、ACマグネトー、ドライブ軸)
※メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません

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