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[2014/02/04]  2014年 ヤマハ国内外の主要レース活動について
MOTO GP(ロードレース世界選手権)
 1949年、FIM(国際モーターサイクリスト連盟)が、欧州を中心としてスタートさせた二輪ロードレースの世界最高峰クラス。GP 500を経て、2002年に2ストローク500cc以下/4ストローク990cc以下のどちらのマシンでも出場できるMotoGPが誕生。2004年から4ストロークマシンに限定された後、排気量など様々な変化を経て、現在に至る。
ヤマハはこの世界選手権に1961年5月21日のフランスGPから参戦を開始。1964年にはフィル・リード選手がヤマハにとって初のGPチャンピオンをもたらし、半世紀以上の間、数々の栄冠を手にしてきた。特に最高峰クラスであるGP500・MotoGPでは、1972年のチャス・モーティマー選手の優勝から、2013年日本GPでのホルヘ・ロレンソ選手の優勝で通算200勝を達成。また、これまで6人のチャンピオンを輩出し、ライダータイトルは16回、コンストラクタータイトルは13回を獲得してきた。2014年は、フィル・リード選手によるヤマハ初のGPチャンピオン獲得から50年目にあたる。
【NEWS】
[2014/08/07] ヤマハとホルヘ・ロレンソ選手が2年契約を更改
[2014/08/01] 2014 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 日本グランプリ 中須賀選手がワイルドカードで参戦決定
[2014/07/02] ヤマハとバレンティーノ・ロッシ選手、2年間の契約更新で合意
[2014/03/19] モビスター・ヤマハ・MotoGPチームの「YZR-M1」がカタールでデビュー
[2014/03/05] モビスターとヤマハがMotoGPにおける5年間のメインスポンサー契約を締結
[2014/03/03] MotoGP開幕に向け、ヤマハチームが2度目のテストを終了
[2014/02/07] 2014・ヤマハモーター・スポーツ・プレス発表会 
[2014/02/07] ロッシ、ロレンソともに好感触で2014年のMotoGP初テスト終了
[2014/02/04] モータースポーツへの飽くなき挑戦による感動の提供を目指して「ヤマハ モータースポーツ プレス発表会」を開催
Rd.01 03月23日 カタール
Rd.02 04月13日 アメリカズ
Rd.03 04月27日 アルゼンチン
Rd.04 05月04日 スペイン
Rd.05 05月18日 フランス
Rd.06 06月01日 イタリア
Rd.07 06月15日 カタルニア
Rd.08 06月28日 オランダ
Rd.09 07月13日 ドイツ
Rd.10 08月10日 インディアナポリス
Rd.11 08月17日 チェコ
Rd.12 08月31日 イギリス
Rd.13 09月14日 サンマリノ
Rd.14 09月28日 アラゴン
Rd.15 10月12日 日本
Rd.16 10月19日 オーストラリア
Rd.17 10月26日 マレーシア
Rd.18 11月09日 バレンシア
RIDERS RANKING
順位 ライダー マシン ポイント
1 M・マルケス Honda 362
2 V・ロッシ Yamaha 295
3 J・ロレンソ Yamaha 263
4 D・ペドロサ Honda 246
5 A・ドビツィオーゾ Ducati 187
6 P・エスパルガロ Yamaha 136
7 A・エスパルガロ Yamaha 126
8 B・スミス Yamaha 121
21 A・デ・アンジェリス Yamaha 14
22 C・エドワーズ Yamaha 11
26 中須賀克行 Yamaha 4

 

CONSTRUCTORS RANKING
順位 コンストラクター ポイント
1 Honda 409
2 Yamaha 354
3 Ducati 211
4 Forward Yamaha 138
5 ART 17
6 PBM 15
7 AVINTIA 11
2014/11/09MotoGP第18戦バレンシアGP終了後
MotoGP第1戦カタールGP/ロサイル ロッシが2位表彰台を獲得、ロレンソは転倒リタイア>> 詳しくはこちら
MotoGP第2戦アメリカズGP/サーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA) ロッシは8位、ロレンソが10位を獲得>> 詳しくはこちら
MotoGP第3戦アルゼンチンGP/アルゼンチン ロレンソが3位表彰台を獲得!>> 詳しくはこちら
MotoGP第4戦スペインGP/スペイン ロッシが強さを維持して2位獲得>> 詳しくはこちら
MotoGP第5戦フランスGP/ルマン ロッシが今季3度目の2位を獲得>> 詳しくはこちら
MotoGP第6戦イタリアGP/ムジェロ J・ロレンソ2位、V・ロッシ3位とモビスターのふたりがそろって表彰台>> 詳しくはこちら
MotoGP第7戦カタルニアGP/カタルニア ロッシが2位、ロレンソが4位を獲得>> 詳しくはこちら
MotoGP第8戦ダッチTT/アッセン 混沌のアッセンでロッシが5位、ロレンソが13位>> 詳しくはこちら
MotoGP第9戦ドイツGP/ザクセンリンク ロレンソが表彰台獲得!>> 詳しくはこちら
MotoGP第10戦インディアナポリスGP/インディアナポリス ロレンソ、ロッシがそろって表彰台を獲得!>> 詳しくはこちら
MotoGP第11戦チェコGP/ブルノ ロレンソが2位、ロッシが3位を獲得!>> 詳しくはこちら
MotoGP第12戦イギリスGP/シルバーストーン ロレンソとロッシが2位、3位!>> 詳しくはこちら
MotoGP第13戦サンマリノGP/ミサノサーキット ロッシとロレンソが1-2フィニッシュ>> 詳しくはこちら
MotoGP第14戦アラゴンGP/アラゴン 地元スペインでロレンソが今季初優勝>> 詳しくはこちら
MotoGP第15戦日本GP/もてぎ ロレンソ 優勝、ロッシ 3位とそろって表彰台獲得>> 詳しくはこちら
MotoGP第16戦オーストラリアGP/フィリップアイランド ヤマハライダーが表彰台を独占!>> 詳しくはこちら
MotoGP第17戦マレーシアGP/セパン ロッシとロレンソが揃って表彰台!>> 詳しくはこちら
MotoGP第18戦バレンシアGP/セパン ロッシ、決勝にて見事2位に!>> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権・JSB1000

 国内二輪ロードレースの最高峰は、F750、GP500、スーパーバイクと、時代とともに変遷を続け2003年に現在のJSB1000となった。?マシンは、市販車(4気筒:600?1000cc、3気筒:750?1000cc、2気筒:850?1200cc)をベースに、モディファイを加えた専用マシンを使用。その性能は高く、最高速は280km/hを超えるなど、世界選手権に引けをとらないエキサイティングなレースが展開される。近年は、予選にタイムアタック方式やノックアウト方式の実施、1大会2レース制を採用するなど、より見応えのある演出がなされている。
ヤマハは、GP500で3連覇を果たした平忠彦選手、藤原儀彦選手をはじめ、スーパーバイクの吉川和多留選手、芳賀紀行選手、JSB1000で4度のチャンピオンを獲得している中須賀克行選手ら、多くのチャンピオンを輩出している。

【NEWS】
[2014/08/01] 2014 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 日本グランプリ 中須賀選手がワイルドカードで参戦決定
[2014/07/28] 2014 FIM世界耐久選手権シリーズ第2戦“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第37回大会「MONSTER ENERGY YAMAHA with YSP」が4位を獲得 ヤマハ3チームがトップ10入りを果たす
[2014/07/14] 2014 鈴鹿8耐スペシャルサイト公開  
[2014/05/25] 2014 FIM世界耐久選手権シリーズ第2戦“コカ・コーラ ゼロ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース第37回大会 ヤマハトップチームの参戦体制について
JSB1000
Rd.01 04月13日 鈴鹿
Rd.02 04月27日 オートポリス
Rd.03 05月25日 もてぎ
Rd.04 06月29日 SUGO
Rd.06 09月14日 オートポリス スーパー2&4
Rd.07 09月28日 岡山
Rd.08 11月02日 MFJGP 鈴鹿
RIDERS RANKING
順位 ライダー マシン ポイント
1 中須賀 克行 Yamaha 187
2 高橋 巧 Honda 152
3 津田 拓也 Suzuki 135
4 山口 辰也 Honda 128
5 加賀山 就臣 Suzuki 127
6 柳川 明 Kawasaki 126
8 野左根 航汰 Yamaha 96
9 藤田 拓哉 Yamaha 90
10 中冨 伸一 Yamaha 87
2014.11/02全日本ロードレース選手権シリーズ8戦 MFJGP終了後
全日本ロードレース選手権第1戦 鈴鹿2&4/鈴鹿サーキット 中須賀克行が開幕戦の鈴鹿で完全勝利!>> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権第2戦 オートポリス大会/オートポリスサーキット 
怪我で満身創痍ながら中須賀克行が2位を獲得>> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権第3戦 もてぎ大会/ツインリンクもてぎ 激走も及ばず、中須賀は2位でチェッカー>> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権第4戦 SUGOスーパーバイク120mile耐久レース/スポーツランドSUGO 
トップを走りながらもペースカー導入のままレース終了で中須賀克行は6位に>> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権第6戦 AUTOPOLIS SUPER 2 and 4 RACE 2014/オートポリスサーキット 
中須賀克行&YZF-R1今季2勝目! ランキングトップに浮上!!>> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権第7戦 岡山大会/岡山国際サーキット 
中須賀克行が岡山国際で4年連続ポールtoウィン!! >> 詳しくはこちら
全日本ロードレース選手権第8戦 MFJGP/鈴鹿サーキット 
中須賀克行選手が国内最高峰クラスで3連覇、前人未踏5回目のチャンピオンを獲得! >> 詳しくはこちら
IA1(全日本モトクロス選手権)

 全日本選手権では現在、国際A級ライセンスを持ったライダーによるIA1とIA2、国際B級ライセンスを持つライダーのIB2とIBオープン、そしてレディースの5クラスが行われている。この中でIA1が国内最高峰クラスであり、各メーカーのファクトリーライダーが数多く参戦し、チャンピオンを目指して激しい戦いを繰り広げる。レースは、競技用車両(モトクロッサー)のなかでも、最大排気量となる4ストローク450cc以下/2ストローク250cc以下を使用、30分+1周の2ヒート制(世界選手権は35分+2周の2ヒート制)で行われる。
ヤマハは、この国内最高峰クラスで、鈴木都良夫選手、鈴木秀明選手、光安鉄美選手、成田亮選手といったライダーとともに、多くのチャンピオンを獲得している。

【NEWS】
Rd.01 04月06日 九州
Rd.02 04月20日 関東
Rd.03 05月11日 中国
Rd.04 06月08日 SUGO
Rd.05 07月20日 東北
Rd.06 08月03日 SUGO
Rd.07 09月14日 近畿
Rd.08 10月05日 中国
Rd.09 10月26日 MFJGP SUGO
RIDERS RANKING(IA1)
順位 ライダー マシン ポイント
1 成田 亮 Honda 419
2 小方 誠 Honda 331
3 新井 宏彰 Kawasaki 314
4 熱田 孝高 Suzuki 313
5 平田 優 Yamaha 287
6 三原 拓也 Kawasaki 240
10 伊藤 正憲 Yamaha 169
16 田中 教世 Yamaha 100
21 中村泰介 Yamaha 67
22 C.ウェブ Yamaha 60
24 白石 翔也 Yamaha 28
27 髙本 直 Yamaha 8
29 R. Chaiya Yamaha 6

RIDERS RANKING(IA2)
順位 ライダー マシン ポイント
1 勝谷 武史 Kawasaki 412
2 富田 俊樹 Honda 392
3 竹中 純矢 Suzuki 313
4 能塚 智寛 Kawasaki 288
5 安原 志 Yamaha 261
6 岡野 聖 Suzuki 239
15 渡辺 祐介 Yamaha 86
20 鎌倉 大樹 Yamaha 65
38 小関 元貴 Yamaha 2
2014.10/26全日本モトクロス選手権第9戦MFJGP終了後
全日本モトクロス選手権第1戦九州大会/HSR九州 
IA1:田中が両ヒート3位で表彰台獲得 平田は第1ヒートで2位、第2ヒートはリタイア>> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第2戦関東大会/ウエストポイント・オフロードヴィレッジ 
IA1:伊藤が総合8位を獲得、田中は第1ヒートの負傷によりノーポイント>> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第3戦中国大会/グリーンパーク弘楽園 
IA1:伊藤正憲が総合11位を獲得。平田優と田中教世は、それぞれ順調に回復しているものの、今大会を欠場。
>> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第4戦SUGO大会/スポーツランドSUGO 
IA1:復帰の平田が総合5位を獲得。田中は順調に回復を見せているものの、今大会も欠場した。>> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第5戦東北大会/藤沢スポーツランド 
IA1:平田選手が両ヒート表彰台で総合2位を獲得!田中教世選手も復帰したが、公式練習中のアクシデントで、残念ならがレースはキャンセル>> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第6戦SUGO大会/SUGOインターナショナルモトクロスコース 
IA1:平田が両ヒートで2位表彰台を獲得!IA2:渡辺祐介が両ヒート6位入賞で総合5位>> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第7戦近畿大会/名阪スポーツランド  IA1:平田が今季初優勝&総合優勝! >> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第8戦中国大会/グリーンパーク弘楽園  IA1:平田が両ヒートを制し総合優勝を獲得! >> 詳しくはこちら
全日本モトクロス選手権第9戦MFJGP/SUGOインターナショナルモトクロスコース  IA1:ウェブが両ヒートを制覇、平田は猛烈な追い上げを見せる! >> 詳しくはこちら
IAスーパー(全日本トライアル選手権)

 岩場、林の中や沢などを利用して作られたセクションを限られた時間で周回し、減点を争うトライアル。その国内最高峰が?全日本トライアル選手権のIAスーパー。国際A級ライダーの中でも特にレベルの高い10数人がエントリーし、他のクラス(国際A級、B級)よりも難易度の高いセクションを使って、チャンピオンを争う。マシンには排気量制限はないが、主に250ccの4ストロークマシンが使用されている。
ヤマハは、トライアルがスタートした1973年に木村治男氏が初代チャンピオンを獲得して以来、最高峰クラスでは通算12回(2006年はヤマハエンジン搭載のスコルパ車)のチャンピオンを獲得している。

Rd.01 03月09日 関東
Rd.02 04月20日 近畿
Rd.03 05月11日 九州
Rd.04 07月20日 北海道
Rd.05 09月07日 中国
Rd.06 10月12日 中部
Rd.07 10月26日 東北
RIDERS RANKING
順位 ライダー マシン ポイント
1 小川友幸 Honda 126
2 黒山健一 Yamaha 115
3 野崎史高 Yamaha 112
4 小川毅士 Beta 102
5 柴田暁 Honda 76
6 田中善弘 Beta 65
7 野本佳章 Beta 59
8 加賀国光 Gasgas 55
9 成田亮 Beta 49
10 斎藤晶夫 Honda 47
2014.10/26全日本トライアル選手権 東北大会後
IAスーパー関東/真壁トライアルランド 黒山健一、開幕戦は2位表彰台 野崎史高は僅差で3位に>> 詳しくはこちら
IAスーパー近畿/名阪スポーツランド 野崎史高、2位表彰台をゲット、黒山健一は3位>> 詳しくはこちら
IAスーパー九州/フィールド幸楽トライアルパーク 野崎史高が6年ぶり優勝、黒山健一は4位>> 詳しくはこちら
IAスーパー北海道/わっさむサーキット 黒山が復調しつつ2位、野崎はトラブルも乗り越えて3位>> 詳しくはこちら
IAスーパー中国/原瀧山トライアルパーク 黒山健一が今季初優勝、野崎史高は4位>> 詳しくはこちら
IAスーパー中部/キョウセイドライバーランド 野崎史高が3位表彰台、黒山健一は惜しくも4位>> 詳しくはこちら
IAスーパー東北/スポーツランドSUGO 黒山健一&野崎史高、ワンツー・フィニッシュ!>> 詳しくはこちら
2014レースカレンダー
日付
モトGP
JSB(全日本ロードレース)
IA1(全日本モトクロス)
IAスーパー(全日本トライアル)
4月 3/09       Rd.01 03/09 関東
3/23 Rd.01 03/23 カタール      
6     Rd.01 04/06 九州  
13 Rd.02 03/23 アメリカズ Rd.01 04/13 鈴鹿    
20     Rd.02 04/20 関東 Rd.02 04/20 近畿
27 Rd.03 04/27 アルゼンチン   Rd.02 04/27 オートポリス    
5月 4 Rd.04 05/04 スペイン          
11       Rd.03 05/11 中国 Rd.03 05/11 九州
18 Rd.05 05/18 フランス          
25     Rd.03 05/25 もてぎ    
6月 1 Rd.06 06/01 イタリア        
8      Rd.04 06/08 SUGO   
15 Rd.07 06/15 カタルニア       
22           
28/29 Rd.08 06/28 オランダ Rd.04 06/29 SUGO      
7月 6         
13 Rd.09 07/13 ドイツ       
20      Rd.05 07/20 東北 Rd.04 07/20 北海道
27   鈴鹿8時間耐久ロードレース      
8月 3      Rd.06 08/03 SUGO   
10 Rd.10 08/10 インディアナポリス          
17 Rd.11 08/17 チェコ         
31 Rd.12 08/31 イギリス      
9月 7         
14 Rd.13 09/14 サンマリノ   Rd.06 09/14 オートポリス 2&4  Rd.07 09/14 近畿 Rd.05 09/07 中国
21         
28 Rd.14 09/28 アラゴン Rd.07 09/28 岡山     
10月 5     Rd.08 10/05 中国   
12 Rd.15 10/12 日本        Rd.06 10/12 中部
19 Rd.16 10/19 オーストラリア       
26 Rd.17 10/26 マレーシア     Rd.09 10/26 MFJGP SUGO Rd.07 10/26 東北
11月 2   Rd.08 11/02 MFJGP 鈴鹿     
9 Rd.18 11/09 バレンシア         
★過去のヤマハスペシャルサイトをご覧いただけますこちらから(ノリックメモリアル、鈴鹿8耐など)
★ヤマハファクトリーマシンの変遷はこちらから(YZR500から初代OW20から最終型OWL9まで)


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