>>>2016年版 >>>2015年版 >>>2014年版 >>>2013年版 >>>2012年版 >>>2011年版 >>>2010年版 >>>>2009年版 >>>2008年版 >>>2007年版 >>>2006年版
2006レース情報
MOTO GPWSB参戦中の中冨選手情報やJSB情報、「感動をありがとう」引退表明の嘉陽 哲久選手の情報
IA1-全日本モトクロス選手権の情報ページです。板橋社長が監督する2006鈴鹿8耐情報はこちら
MOTO GP(ロードレース世界選手権)
 1949年、FIM(国際モーターサイクリスト連盟)が競技規則を統一して欧州を中心としてスタートさせたモーターサイクルレースの世界最高峰クラス。使用車両はモトGP用に各メーカーが専用開発したマシンで、搭載エンジンは4ストローク990cc以下、車体重量148kg以上と定められる。レースは1周4~5kmほどの舗装されたサーキットで行われます。2006年シーズンは3月26日のスペインGPから10月29日のバレンシアGPまで全17戦が開催されます。
 2006年、ヤマハはMotoGPに2チーム、4人のライダーが参戦。王者バレンティーノ・ロッシコーリン・エドワーズをライダーとするキャメル・ヤマハ・チーム。今年も、昨年成し遂げたライダー・メーカー・チームタイトルの独占を狙う。
そして、テック3・ヤマハ・チームからは、ベテランライダーであるカルロス・チェカと、ジェームス・エリソンが参戦します。
MotoGP第1戦スペインGP 2006.3.26
YZR-M1のロッシ、転倒するも14位で完走!C・エドワーズ選手(11位)、C・チェカ(13位)、V・ロッシ選手(14位)、J・エリソン(16位) 
MotoGP第2戦カタールGP 2006.4.08
YZR-M1のロッシが優勝!V・ロッシ選手(優勝)、C・エドワーズ選手(9位)、C・チェカ(12位)、、J・エリソン(13位)
MotoGP第3戦トルコGP 2006.4.30
YZR-M1のロッシが4位獲得!V・ロッシ選手(4位)、C・エドワーズ選手(9位)、C・チェカ(15位)、、J・エリソン(18位) 
MotoGP第4戦中国GP 2006.5.14
エドワーズが3位!ロッシはリタイヤV・ロッシ選手(R)、C・エドワーズ選手(3位)、C・チェカ(14位)、、J・エリソン(16位) 
MotoGP第5戦フランスGP 2006.5.21
エドワーズが6位!ロッシはトップ走行中マシントラブルリタイヤ
V・ロッシ選手(R)、C・エドワーズ選手(6位)、C・チェカ(11位)、、J・エリソン(14位) 
MotoGP第6戦イタリアGP 2006.6.4
YZR-M1のロッシ、地元で今季2勝目を飾る!V・ロッシ選手(優勝)、C・エドワーズ選手(12位)、C・チェカ(15位)、、J・エリソン(16位) 
MotoGP第7戦カタルニアアGP 2006.6.18
ロッシ2連勝で今季3勝目!ヤマハ選手全員ポイント獲得!V・ロッシ選手(優勝)、C・エドワーズ選手(5位)、C・チェカ(8位)、、J・エリソン(9位) 
MotoGP第8戦ダッチTT(オランダGP) 2006.6.24
最後尾スタートのロッシ8位入賞V・ロッシ選手(8位)、C・エドワーズ選手(13位)、C・チェカ(9位)、、J・エリソン(R) 
MotoGP第9戦イギリスGP 2006.7.02
YZR-M1のロッシ、接戦を僅差で制し2位表彰台!V・ロッシ選手(2位)、C・エドワーズ選手(6位)、C・チェカ(10位)、、J・エリソン(14位) 
MotoGP第10戦ドイツGP 2006.7.16
ロッシ、ラスト2周の再逆転で今季4勝目!ポイント総合2位浮上!
V・ロッシ選手(優勝)、C・エドワーズ選手(11位)、C・チェカ(9位)、、J・エリソン(13位)
MotoGP第11戦アメリカGP 2006.7.23
C・チェカが今季自己ベストの7位!ロッシはリタイヤ!V・ロッシ選手(R)、C・エドワーズ選手(9位)、C・チェカ(7位)、、J・エリソン(13位) 
MotoGP第12戦チェコGP 2006.8.20
ロッシが接戦を制し2位表彰台!ランキング3位に浮上
V・ロッシ選手(2位)、C・エドワーズ選手(10位)、C・チェカ(15位)、、J・エリソン(17位)  
MotoGP第13戦マレーシアGP 2006.9.10
ロッシが最終周の逆転で今季5勝目!V・ロッシ選手(優勝)、C・エドワーズ選手(10位)、C・チェカ(12位)、、J・エリソン(16位)  
MotoGP第14戦オーストラリアGP 2006.9.17
ロッシ、チェッカー直前の追い上げで3位表彰台!ランク首位ヘイデンとの差は21点につまる
V・ロッシ選手(3位)、C・エドワーズ選手(R)、C・チェカ(R)、、J・エリソン(16位) 
MotoGP第15戦日本GP 2006.9.24
ロッシ2位表彰台獲得!V・ロッシ選手(2位)、C・エドワーズ選手(8位)、C・チェカ(14位)、、J・エリソン(15位) 
MotoGP第16戦ポルトガルGP 2006.10.15
ロッシ、2位表彰台でランキング首位に浮上!V・ロッシ選手(2位)、C・エドワーズ選手(4位)、C・チェカ(7位)、、J・エリソン(13位) 
MotoGP第17戦バレンシアGP 2006.10.29(最終戦)
YZR-M1のロッシ、転倒するも13位で完走!V・ロッシ選手(13位)、C・エドワーズ選手(9位)、C・チェカ(10位)、、J・エリソン(14位)  
RIDERS RANKING
2006シーズンランキング /2006.10.30現在
順位
ライダー マシン  ポイント
1 N・ヘイデン Honda 252
2 V・ロッシ Yamaha 247
3 L・カピロッシ Ducati 229
4 M・メランドリ Honda 228
5 D・ペドロサ Honda 215
6 K・ロバーツ KR 134
7 C・エドワーズ Yamaha 124
15 C・チェカ Yamaha 75
18 J・エリソン Yamaha 26
CONSRTOCTORS RANKING 
2006シーズンランキング /2006.10.30現在
順位
コンストラクター  ポイント
1 Honda 360
2 Yamaha 289
3 Ducati 248
4 Suzuki 151
5 KR211V 134
6

Kawasaki 109

NEWS
2006.12.10
ヘレスで2007年シーズン800ccプロトタイプテスト
2006.12.10
一年間ご声援ありがとうございました。
MOTO GP ヤマハチームの2006年シーズンレビュー
2006 MOTO GP ヤマハチームレビューへ
2006.10.30
V.ロッシ、
年間ランキング2位獲得
2006.10.30
C.エドワーズ選手
2007年もヤマハで参戦決定
2006.10.30
2007年モトGP世界選手権 玉田 誠選手
「テック3・ヤマハ・チーム」から参戦
2006.10.30 
2006年10月29日最終戦を制し、990ccという時代の全てを己の名前で完璧に封印しようとするV.ロッシ。
最終戦開幕前、
バレンシアGPスペシャルコラム
「FINAL COUNT DOWN」
2006.10.18 
V.ロッシ、遂にランキング首位に!
2006/9.16
MOTO GP 日本GPスペシャルサイト
2006.08.11 
タイトル争いから目が話せない
今年もやります、モトGP観戦バスツアー
2006.06.28 
鈴鹿8耐強力チーム体制発表!!
エドワーズ+芳賀参戦決定。
96年以来の制覇を!
2006/6.01
V・ロッシ、
来季もヤマハでモトGPに参戦!
WSBスーパーバイク世界選手権
 WSBは、1988年から始まった比較的新しいロードレース。モトクロスなどでみられる1大会で独立した2回の決勝レースが行なわれる2ヒート制を採用しており、ポイントもヒートごとに与えられるため、欠場が大きくランキングを左右することになる。マシンは、MotoGPがレース専用開発車であるのに対して、1000cc以下の市販公道走行用の車両をレース仕様に改造したものを使用するため、WSBは市販車の世界最高峰レースといえる。2006年シーズンは、2月25日のカタール大会から10月22日の南アフリカ大会まで全13戦・計26ヒートが行われます。
 2006年は、ヤマハモーター・イタリア・WSBチームヤマハモーター・フランスがスーパーバイク世界選手権に参戦する。ヤマハモーター・イタリア・WSBチームのライダーは昨年と同様、芳賀紀行アンドリュー・ピットとし、昨年成し遂げられなかったチャンピオン獲得を狙う。
一方、ヤマハモーター・フランスは、阿部典史セバスチャン・ジンバートに、昨年まで全日本ロードレース選手権に参戦していた中冨伸一を加え、3人体制で参戦します。
スーパーバイク世界選手権第1戦カタール大会 2006.2.25
YZF-R1を駆る芳賀が第2ヒート3位!
芳賀紀行選手(4位/3位)、アンドリュー・ピット選手(5位/6位)、阿部典史選手(16位/R)、中冨伸一選手(10位/12位)、S・ジンバート選手(12位/R)
スーパーバイク世界選手権第2戦オーストラリア大会 2006.3.05
YZF-R1の芳賀紀行が両ヒート4位でフィニッシュ!
芳賀紀行選手(4位/4位)、アンドリュー・ピット選手(9位/5位)、阿部典史選手(17位/12位)、セバスチャン・ジンバート選手(R/20位)中冨伸一選手(R/19位)
スーパーバイク世界選手権第3戦スペイン大会 2006.4.23
YZF-R1の阿部典史が両ヒート4位の活躍!
芳賀紀行選手(5位/5位)、アンドリュー・ピット選手(10位/9位)、阿部典史選手(4位/4位)、中冨伸一選手(12位/12位)
スーパーバイク世界選手権第4戦イタリア大会 2006.5.07
YZF-R1を駆る芳賀が第2ヒート3位!
芳賀紀行選手(4位/3位)、アンドリュー・ピット選手(5位/6位)、阿部典史選手(16位/R)、中冨伸一選手(10位/12位)、S・ジンバート選手(12位/R)
スーパーバイク世界選手権第5戦イギリス大会 2006.5.28
YZF-R1を駆る芳賀が両ヒート2位と活躍!
芳賀紀行選手(2位/2位)、アンドリュー・ピット選手(4位/5位)、阿部典史選手(10位/10位)、中冨伸一選手(出場キャンセル)、S・ジンバート選手(R/R)、T・ヒル選手(12位/12位) 
スーパーバイク世界選手権第6戦サンマリノ大会 2006.6.25
ピットが初優勝、芳賀はランク2位に浮上!
芳賀紀行選手(5位/3位)、アンドリュー・ピット選手(16位/優勝)、阿部典史選手(10位/13位)、中冨伸一選手(R/18位)
スーパーバイク世界選手権第7戦チェコGP 2006.7.23
芳賀紀行が4位・3位!
芳賀紀行選手(4位/3位)、アンドリュー・ピット選手(R/R)、阿部典史選手(9位/12位)、中冨伸一選手(8位/13位) 
スーパーバイク世界選手権第8戦イギリスGP 2006.8.6
YZF-R1の芳賀、第2ヒート優勝!
芳賀紀行選手(3位優勝)、アンドリュー・ピット選手(4位/3位)、阿部典史選手(13位/13位)、、中冨伸一選手(19位/17位)、T・ヒル(11位/R)S・ジンバート(15位/14位)
スーパーバイク世界選手権第9戦オランダGP 2006.9.3
YZF-R1のピットが両ヒート2位表彰台獲得!
芳賀紀行選手(R/R)、アンドリュー・ピット選手(2位/2位)、阿部典史選手(5位/R)、中冨伸一選手(13位/R)
スーパーバイク世界選手権第10戦ドイツGP 2006.9.10
芳賀が両ヒート2位でランキング2位に浮上!
芳賀紀行選手(2位/2位)、アンドリュー・ピット選手(4位/R)、阿部典史選手(16位/11位)、中冨伸一選手(17位/15位)
スーパーバイク世界選手権第11戦イタリアGP 2006.10.1
A・ピットが第1ヒートで3位表彰台
芳賀紀行選手(4位/6位)、アンドリュー・ピット選手(3位/4位)、阿部典史選手(9位/11位)、中冨伸一選手(11位/12位)
スーパーバイク世界選手権第12戦フランスGP 2006.10.8(最終戦)
芳賀年間ランキング3位が決定!
芳賀紀行選手(2位/4位)、アンドリュー・ピット選手(18位/5位)、阿部典史選手(13位/12位)、中冨伸一選手(10位/R)
RIDERS RANKING
200610.08.現在
順位
ライダー マシン  ポイント
1 T・ベイリス Ducati 406
2 J・トースランド Honda 320
3 芳賀紀行 Yamaha 313
4 A・バロス Honda 240
5 A・ピット Yamaha 239
6 T・コルサー Suzuki 234
13 阿部典史 Yamaha 108
17 中冨伸一 Yamaha 48
21 S・ジンバート Yamaha 18
CONSRTOCTORS RANKING 
200610.08.現在
順位
コンストラクター  ポイント
1 Ducati 425
2

Honda 398

3

YAMAHA 388

4 Suzuki 352
5 Kawasaki 221
6 Petronas 19
NEWS
200610.18 
芳賀ランキング3
位が決定!
中冨選手WSB初参戦イヤー!
ランキング17位で!
2006.06.28
中冨伸一選手鈴鹿8耐参戦へ!(7年連続)
YSPプレストレーシング、中須賀選手とペア!
YSP成増・板橋社長 全国YSP代表として
鈴鹿8耐監督に
2006.06.28 
鈴鹿8耐強力チーム体制発表!!
エドワーズ+芳賀参戦決定。
96年以来の制覇を!
IA1国際A級250cc(全日本モトクロス選手権
 1967年からシリーズ戦が開始された全日本モトクロス選手権は、世界選手権、AMAモトクロスと同様、自然の地形の中にジャンプ台などの人工セクションを設けたクローズドの周回コースで行われ、決勝2ヒート制の伝統的なモトクロス競技である。しかし世界選手権や他の国際レースと大きく違うのが、日本が二輪メーカー(ヤマハ、ホンダ、カワサキ、スズキ)の本拠地ということで、将来市販化を見据えた開発車や、世界に先駆けた最新モデルが登場し、その走りをいち早く見ることができるという点だ。近年でいえば、4ストロークモデルがそれにあたる。現在クラスはIA1とIA2の2クラスがあり、IA1は国内最高峰で、2ストローク250cc以下/4ストローク450cc以下のマシンを使用する。2006年は、3月26日のSUGO大会から、10月22日のMFJGPまで全10戦が行われる。
 全日本モトクロス選手権に参戦するヤマハトップチームJubilo Racing Teamは、昨年のチャンピオン小池田猛をはじめ、小島太久摩釘村太一出原忍、そして昨年までAMAに参戦していた成田亮の5人がエントリー。マシンは2ストロークYZ250Mと4ストロークYZ450FMを使用する。またヤマハがサポートする大河原功次は前年同様、自ら運営するOHKAWARA RacingからYZ450Fを駆り出場する。
06全日本モトクロス選手権第1戦SUGO大会 2006.3.26
成田がヒート1で2位表彰台を獲得!
成田亮選手(2位/4位)、小池田猛選手(5位/6位)、出原忍選手談(8位/9位)、釘村太一選手談(13位/11位)、大河原功次選手談(6位/7位)
06全日本モトクロス選手権第2戦近畿大会 2006.4.09
ヒート1・2で成田がパーフェクトウィンを達成
成田亮選手(1位1位)、小池田猛選手(2位/4位)、出原忍選手談(5位/6位)、釘村太一選手談(7位/8位)、大河原功次選手談(14位/7位)
06全日本モトクロス選手権第3戦関東大会 2006.4.23
激闘を制した成田が4ヒート連続優勝を達成ランキングも単独トップへ浮上!
成田亮選手(1位1位)、小池田猛選手(4位/8位)、出原忍選手談(7位/6位)、釘村太一選手談(10位/7位)、大河原功次選手談(19位/10位)
06全日本モトクロス選手権第4戦中国大会 2006.5.14
YZ450FMを駆る成田が3戦連続総合優勝を獲得!
成田亮選手(2位/1位)、小池田猛選手(6位/14位)、出原忍選手談(10位/16位)、釘村太一選手談(13位/8位)、大河原功次選手談(12位/5位)
06全日本モトクロス選手権第5戦九州大会 2006.6.11
YZ450FMを駆る成田が4戦連続総合優勝を獲得!
成田亮選手(2位/1位)、出原忍選手談(3位/4位)、小池田猛選手(4位/DNF)、釘村太一選手談(10位/7位)、大河原功次選手談(6位/DNF)
06全日本モトクロス選手権第6戦北海道大会 2006.7.2
YZ450Fを駆る大河原が総合4位を獲得!ランキングリーダーの成田は怪我で欠場
成田亮選手(-/-)、出原忍選手談(7位/11位)、小池田猛選手(12位/15位)、釘村太一選手談(4位/9位)、大河原功次選手談(6位/6位)
06全日本モトクロス選手権第7戦東北大会 2006.7.16
成田がヒート1で3位表彰台!出原は今季最上位の2位を獲得!
成田亮選手(3位/5位)、出原忍選手談(16位/2位)、小池田猛選手(10位/14位)、釘村太一選手談(5位/6位)、大河原功次選手談(14位/13位)
06全日本モトクロス選手権第8戦近畿大会 2006.9.3
成田が総合6位
成田亮選手(7位/6位)、出原忍選手談(8位/11位)、小池田猛選手(10位/14位)、釘村太一選手談(6位/12位)、大河原功次選手談(20位/DNF)、小島太久摩選手談(15位/13位)
06全日本モトクロス選手権第9戦中国大会 2006.10.8
ヒート2で、成田、出原が2-3位表彰台獲得出原は総合2
成田亮選手(12位/2位)、出原忍選手談(4位/3位)、小池田猛選手(9位/9位)、釘村太一選手談(13位/24位)、大河原功次選手談(7位/25位)、小島太久摩選手談(19位/12位)
06全日本モトクロス選手権第10戦SUGO大会 2006.10.22(最終戦)
成田がヒート1で3位表彰台シリーズランキングでは2位を獲得
成田亮選手(3位/6位)、小池田猛選手(11位/7位)、釘村太一選手談(8位/14位)、大河原功次選手談(7位/4位)、小島太久摩選手談(28位/9位)
RIDERS RANKING
2006シーズン    2006.10.22現在
順位
ライダー マシン  ポイント
1 熱田 孝高 Honda 441
2 成田 亮 Yamaha 371
3 溝口 哲也 Kawasaki 321
4 増田 一将 Honda 317
5 出原 忍 Yamaha 265
6 小池田 猛 Yamaha 247
7 釘村 太一 Yamaha 235
10 大河原 功次 Yamaha 201
16 辻 健二郎 Yamaha 114
26 小島 太久摩 Yamaha 40
27 片平 竜英 Yamaha 19
30 鈴木 友也 Yamaha 11
NEWS
200610.18 
芳賀ランキング3
位が決定!
中冨選手WSB初参戦イヤー!
ランキング17位で!
2006.06.28
中冨伸一選手鈴鹿8耐参戦へ!(7年連続)
YSPプレストレーシング、中須賀選手とペア!
YSP成増・板橋社長 全国YSP代表として
鈴鹿8耐監督に
2006.06.28 
鈴鹿8耐強力チーム体制発表!!
エドワーズ+芳賀参戦決定。
96年以来の制覇を!

成田亮オフィシャルサイト
成田亮オフィシャルサイトへ
感動をありがとう嘉陽哲久選手。引退表明の嘉陽哲久。
嘉陽哲久選手が引退を表明しました。
2004年第4戦ツインリンクもてぎ、ST600クラスのスタート直後のアクシデントで負傷。一時は生死を彷徨ったが奇跡的に回復。その後、2度目の手術を行い懸命にリハビリを続け復帰を目指してきた哲久選手でしたが、左足の状態が思わしくなく、断腸の思いで引退を決めた。
168cmの小柄な体格ながらアグレッシブな走りでファンを魅了しつつづけた哲久。2002年全日本選手権ロードレースGP250ccチャンピオンを獲得し将来が楽しみな選手でしたが、その才能と共に悔やまれる引退となったしまいました。
今後は、オートバイ業界からは離れ、税理士の道を目指す嘉陽哲久。第2の人生でも活躍を期待ています。 
[2006.11.11]
惜しまれつつも引退を表明した嘉陽哲久選手
「(引退を)決めたのは、8月ぐらい。今まで応援してくれたRC甲子園の西上社長を始め関係者の方々、ファンの皆さまに心から感謝しています」と哲久。

今後は、オートバイ業界からは離れ、税理士の道を目指す嘉陽哲久。
第2の人生でも活躍を期待ています。 [2006.11.11]


|中古車販売 古物許可東京都公安委員会 第305598400320号|社団法人 自動車公正取引協議会 会員|
|関東運輸局認定工場番号 1-10270|ヤマハエコパートナー宣言認定店|

YSP成増 〒175-0093 東京都板橋区赤塚新町3-4-9 TEL.03-3977-5025 FAX.03-3977-5075